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山歩きの旅日記を記録するブログです。よろしくお願いします。


by tinnan1515
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園芸と囲碁観戦!

2018年8月19日   日曜日(晴)

《園芸》 
 午前中、買い物に行ったついでに2種類の花の苗を購入した。日々草と?。この時期になると植える花も少なく、空きプランタが増えるばかり。さらには花が枯れていくばかりである。
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 花の苗を植えた後はブルーベリーの収穫。木にはまだ沢山実が付いているのだが今日の収穫はこれだけ。
甘さは上々だった。
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《NHK囲碁観戦》
 今日の対局は羽根直樹 九段対佐田篤史 三段で、結果は羽根直樹 九段の中押し勝ちだった。
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《ことわざ慣用句の学習》
●夷を以て夷を制す
●因果応報
●因果の小車
●殷鑑遠からず
●印形は首とつりかえ


《日本名言名句の辞典》小学館
1、人の生死・一生
“死”
68)初め有る者、必ず終り有り。生ずるは死す、此れ人の常の道なり。
*『今昔物語』(十二世紀初)    

69)聖人、死に安んず。賢人、死を分とす。常人、死を畏る。
*佐藤一斎『言志録』(文政七年)          
●「死を分とす」は、死を定めとして受けとめる、の意。

70)さようなら、…みなさんも安心なさい、死んでくのは、存外なもんですよ、…ああ、楽だ…。
*里見淳『多情仏心』(大正十一~二年)    
●主人公藤代信之の最後の言葉。
                                    
《漢字の学習》
【こんな漢字・あんな漢字(上)】 著者:木村正男 発行:日本技能教育センター 
1、まちがいやすい漢字
●チェックテスト5  次の語は二通りの読み方をします。それぞれ読みなさい。
1)追従   ①政治権力に(   )する。    ②心にもないお(  )を言う。
2)気質   ①彼は激しい(   )の持ち主だ。  ②彼の職人(  )は徹底している。
3)末期   ①世の退廃ぶりも(   )的だ。  ②涙ながらに(  )の水をとる。
4)祝詞   ①新年の(   )を述べる。  ②神主が神前で(  )をあげる。
5)一目   ①どうしても彼女に(   )会いたい。  ②だれでも彼には(  )おいている。

【解答】
1)①ついじゅう  ②ついしょう   2)①きしつ  ②かたぎ
3)①まっき  ②まつご  4)①しゅくし  ②のりと
5)①ひとめ  ②いちもく

《今日の小さな歓び》
NHK囲碁観戦。

                                        以上
# by tinnan1515 | 2018-08-19 20:20 | 思いのままに綴る日記 | Comments(0)
 まだ見ぬ花、ミズトンボとミズオトギリをどうしても見たくなり、今回は花散策と由布岳登山をセットで計画した。
 ミズトンボとミズオトギリは湿地地帯に咲く花なので山歩きを楽しむ事が出来ない。由布岳山行を兼ねれば体も鍛えることが出来るだろうとの思惑であった。
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初めて見るミズトンボに感激。

                   記
1)由布岳山行
【山行日】2018年8月18日  (晴)                                         
【山行先】由布岳東峰              
【山行者】単独 
【行動コース】由布岳正面登山口(4:45)~合野越(5:30/5:35)~マタエ(6:55/7:00)~由布岳東峰(7:20/7:50)~由布岳正面登山口(9:15)
【行動時間】4時間30分(休憩時間含む)
【行動記録】
 花散策は3箇所でとの思いがあったので、由布岳は早朝登山を目指す事にした。午前3時過ぎに自宅出発。早朝の別大国道を走るのは快適であった。
 正面登山口に着くと10数台の車があった。登山口の外気温は15℃前後、ベスト着用で前4時45分スタート。

 合野越近くでヘッドランプなしでも歩けるようになる。合野越ではすっかり夜が明けていた。山頂を目指しながら頭に浮かんできたことは尾畠さんの事。由布岳登山道整備をなされていたのを見掛けたことがあった。今はボランティア活動と素晴らしいの一言。

 早朝と気温が低いためかさほど汗も出なく意外と心地よかった。やっと展望を楽しめる地点に着くと。
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雲海から頭を出していたのは倉木山。くじゅう連山は雲海に隠れていた。
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由布盆地も雲海で市街地は見えなかった。
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マタエ到着。今日は東峰に登る事に。西峰は眺めるだけ。
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イヨフウロ。今季は何度も見ているのだがついつい足が停まった。
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今季お初のツクシシオガマ(筑紫塩竈)。ツクシシオガマはゴマノハグサ科 シオガマギク属。
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ホクチアザミ(火口薊)も今季お初。
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山頂間近に咲いていたコオニユリ。
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キオン(黄苑)。キオンはキク科キオン属に分類される多年草。 別名が、ヒゴオミナエシ。
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由布岳東峰。ここから眺める景観は雲海の世界だった。
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鶴見岳と雲海。
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ヤマハハコ(山母子)を最後に黙々と下山する。
 下山途中で女性の方に追い越された時、由布岳は何千回ですかとお尋ねすると583回との返答。それにしても快速だった。
 次は登っておられる男性の方に、今日は何回目ですかとお尋ねすると2回目との事。由布岳には強者がなんと多い事か。
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下山時定点での由布岳眺望はガスの中だった。
 
2)猪の瀬戸湿原花散策
 猪の瀬戸湿原での花散策のメインはトモエソウだった。
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猪の瀬戸湿原で最初に出会った花はコキンバイザサ。
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ミズオトギリは初めての花。この花の特徴は開花は午後からという事。いろいろと勉強になります。
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花散策途中で花散策されている方とお会いし名前を教えて頂いたのに記憶が飛んでいた。トモエソウが咲いていた場所にも案内して頂いたのだが、花は消滅しているとの事であった。

3)小田の池花散策
  長靴を履いて湿地に突入すると、一番見たかった花が直ぐに見つかった。今季は湿地に咲く花との出会いが多くなりそれなりに知識が増えてきた。
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今日一番見たかったミズトンボ。これには感激。
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ミズトンボ(水蜻蛉)は、ラン科ミズトンボ属、球根性の多年草。
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アギナシはまだ健在だった。
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このサワギキョウは見頃だった。
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午後にならないと開花しないミズオトギリ。
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辛うじて一輪開花始め?
ミズオトギリ(水弟切)は、オトギリソウ科ミズオトギリ属の多年草。
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この小さな小さな花はモウセンゴケの花。この花を見ることができたので嬉しいの一言。
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またまた小さなこの花はホザキノミミカキグサ(穂咲の耳かき草)。湿地に生えるやはりタヌキモ科の多年草。
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元気に咲いていたサギソウ。
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キセルアザミ(煙管薊)?
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ナガボノシロワレモコウ。

 湿地に咲く花の種類が多いことにビックリ。色々な知識が吸収でき実りあり花散策であった。予定ではタデハラ湿原に行く筈だったがここで満足。この地から帰宅する事にした。

《一口メモ》
 これまでに見た事がない花に出会えて幸せな気分に浸ることができた。

                                                以上
# by tinnan1515 | 2018-08-18 20:35 | 山歩き | Comments(0)
2018年8月17日   金曜日(曇のち晴)

 今日は湿原に咲く花散策を予定していたのだが、天気の方が余り良くないということで急遽中止にした。近場の山歩きも考えたのだがどうも気分が乗らず自宅で過ごすことに。

 室内と外回りの掃除を済ませてから、最近ほったらかしにしていた庭とプランタノの草取りをおこなう事にした。雑草の逞しさに感心しながら一本一本と引っこ抜いていくと自然と楽しくなってくる。山歩きと同じ心地良さであった。

 草取りを済ませた後は石楠花の伐採。40数年楽しませてもらった石楠花が、7月に入る枯れ始めたのである。非常に残念なことではあるがこれも自然の成り行きだろう。

 3時間余りの庭いじり、それなりに見栄えが良くなったが、日頃からこまめな作業が大事だと思う。でも、これが実行できない精神力の弱さが克服できない自分である。

《ことわざ慣用句の学習》
●鰯網で鯨を捕る
●鰯で精進落ち
●鰯の頭も信心から
●言わぬは言うに優る
●言わねば腹脹る


《日本名言名句の辞典》小学館
1、人の生死・一生
“死”
65)若きにもよらず、強きにもよらず、思ひかけぬは死期なり。
*兼好『徒然草』(十四世紀前半)      
●「死期」は、死の時期の意。

66)中有の旅の空には誰か伴ふべき。生ぜし折も一人来たりき。去りて行かん折もまたしかなり。
*後深草院二条『とはずがたり』(嘉元四年・1306頃)     
●尼になって東国をめぐる主人公の言葉。「中有の旅」は「死出の旅」の意。

67)流るる水、海に入らざるは無し。生ぜる者、必ず滅せざるは無し。
*『今昔物語』(十二世紀初)    
                                    
《漢字の学習》
【こんな漢字・あんな漢字(上)】 著者:木村正男 発行:日本技能教育センター 
1、まちがいやすい漢字
●チェックテスト4 次の語を読みなさい。
1)精進  2)出納  3)相殺  4)柔和  5)意図  6)斡旋  7)誤謬  8)円滑
9)罷免  10)真摯  11)更迭  12)逼迫  13)成就  14)諮問  15)反古
16)捺印  17)杜撰  18)措置  19)納得  20)陶冶   21)稟議  22)示唆
23)斟酌  24)賄賂  25)克己  26)借款  27)定款  28)赴任  29)提携  30)歪曲


【解答】
1)しょうじん  2)すいとう  3)そうさい  4)にゅうわ  5)いと  6)あっせん
7)ごびゅう  8)えんかつ  9)ひめん  10)しんし  11)こうてつ  12)ひっぱく
13)じょうじゅ  14)しもん  15)ほご  16)なついん  17)ずさん  18そち  19)なっとく 
20)とうや  21)りんぎ  22)しさ  23)しんしゃく  24)わいろ  25)こっき  26)しゃっかん
27)ていかん  28)ふにん  29)ていけい  30)わいきょく  

《今日の小さな歓び》
 久しぶりの庭いじり。

                                      以上
# by tinnan1515 | 2018-08-17 19:05 | 思いのままに綴る日記 | Comments(0)
 遠出の山歩きに出掛けたいのだが、天候が今一つで気分が乗らず午前中は読書で過す。午後になり気怠い体にムチを打って里山歩きに出掛ける事にした。

                  記

【山行日】2018年8月16日  (曇り)                                         
【山行先】白石山(臼杵市)              
【山行者】単独 
【行動コース】田中公民館(14:00)~白石山(15:10/15:25)~田中公民(16:10)
【行動時間】2時間10分(休憩時間含む)
【行動記録】
 時間帯も下がっていたので田中公民館から白石山のピストン登山。田中地区、山口地区を通り山路に入ると蝉しぐれだった。今日のはツクツクボウシ。盆を過ぎると自宅周辺でも泣き始めるのだが、山中は活動が早い様だ。
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山路に入りアキノタムラソウ。
 この時期の低山歩きは蜘蛛の巣がはりめぐされていることと虫が多いのに閉口する。この前は虻に刺されてひどい目にあった。
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キンミズヒキ。キンミズヒキ(金水引 )は、バラ科キンミズヒキ 属の多年草。
 日差しはないもの蒸し暑いので額から汗がたらたら。でも汗が出始めると徐々に爽やかな気分になってきた。
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臼杵の里山でミヤマウズラがある場所を知っているのはここだけ。密かに期待していた開花はまだまだ先の様だった。そして気になったことは今季は株数が少ない事であった。
 ミヤマウズラを見た後は山頂を目指すだけ。空はどんよりした曇り空なので山中もなんとなく暗い感じ。こうなると心も弾まない。淡々と歩くだけだった。
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山頂から眺める青い海を期待していたのだが、海の方向から流れてくるガスで何も見えなかった。山頂で一休みして往路を下山する。
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山から降りて川沿いに咲いていたセンニソンを楽しみ。コバノボタンヅルはまだ蕾だった。

 2時間余りの里山歩きでストレス解消。やはり山歩きは楽しい。次回はもっと花を楽しみたいと思っている。

                                               以上
# by tinnan1515 | 2018-08-16 20:00 | 山歩き | Comments(0)
2018年8月15日   水曜日(雨)

 終日変な天気だった。雨が上がりこのまま天気に向かうのかと思えば突然雨が降り出してくる。この繰り返しが数度あったが、夕方から青空が少しづつ見え始めてきた。

 このような状況だったので図書館通いだけで終日自宅で過す。今日の唯一の行事は送り火をしたこと。今年も無事おじいちゃんを送ることが出来た。来年も再来年も元気で盆を迎えたいと思っている。

《読書》
 図書館で借りていた本を読み終えたので、新たに長井彬さんの本を3冊借りる事にした。前回読んだ長井彬さんの山岳ミステリー「槍ヶ岳殺人行」が面白かったのでまた読んで見たいと思っていた。
1)北アルプス殺人組曲  長井彬 著
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2)白馬岳の失踪  長井彬 著
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3)奥穂高殺人事件  長井彬 著
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4)俳句歳時記 夏  角川書店編 著
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俳句歳時記の本を捲ることも気分転換になるのではないかと思いつつ借りる事にした。

《ことわざ慣用句の学習》
●入るを量りて出づるを為す
●色気より食い気
●色の白いは七難隠す
●色は思案の外
●曰く言い難し


《日本名言名句の辞典》小学館
1、人の生死・一生
“死”
62)死は前よりしも来たらず、かねてうしろに迫れり。
*兼好『徒然草』(十四世紀前半)      

63)人はただ、無常の身に迫りぬる事を心にひしとかけて、つかのまも忘るまじきになり。
*兼好『徒然草』(十四世紀前半)     

64)人皆生を楽しまざるは、死を恐れざる故なり。死を恐れざるにはあらず、死の近き事を忘るるなり。
*兼好『徒然草』(十四世紀前半)    
●人の語ったこととしての引用の一部。こう言った人は、周囲の人々に嘲られたという。
                                    
《漢字の学習》
【こんな漢字・あんな漢字(上)】 著者:木村正男 発行:日本技能教育センター 
1、まちがいやすい漢字
●チェックテスト3 次の語を読みなさい。
1)海女  2)田舎  3)息吹  4)海原  5)神楽  6)蚊帳  7)玄人  8)景色
9)心地  10)雑魚  11)時雨  12)竹刀  13)砂利  14)数珠  15)素人
16)草履  17)山車  18)足袋  19)梅雨  20)投網   21)読経  22)雪崩
23)野良  24)日和  25)迷子  26)土産  27)猛者  28)紅葉  29)浴衣
30)寄席


【解答】
1)あま  2)いなか  3)いぶき  4)うなばら  5)かぐら  6)かや  7)くろうと
8)けしき  9)ここち  10)ざこ  11)しぐれ  12)しない  13)じゃり  14)じゅず
15)しろうと  16)ぞうり  17)だし  18)たび  19)つゆ  20)とあみ  21)どきょう
22)なだれ  23)のら  24)ひより  25)まいご  26)みやげ  27)もさ  28)もみじ
29)ゆかた  30)よせ  

《今日の小さな歓び》
 図書館通い。

                                    以上
# by tinnan1515 | 2018-08-15 18:40 | 思いのままに綴る日記 | Comments(0)