青江ダム森林公園遊歩道を歩く!(津久見市)

 数年前、青江ダムの桜見学に行った時に『頂上まで750m登山口』の標識が気になっていたのだが、何のアクションも起こさずそのままになっていた。数日前『大分の山・登山記』を見た時に、ここの山頂が陣山であることを知り得た。登山記を読んでみると周回コースでも11時過ぎには下山できることが分かり、知人に声を掛けてお初の山を歩く事に。
e0272335_16105489.jpg
津久見市にある青江ダムは桜の名所であるが一足先にダム周辺を歩く。 
  
                             記
                  
【山行日】2018年2月25日  (曇のち雨)                                         
【山行先】陣山(265m):大分県津久見市
【山行者】2名
【行動コース】 
青江ダムP(8:10)~陣山(8:35)~林道奥山線起点(9:35)~青江ダムP(10:05)
【行動時間】1時間55分(休憩時間含む)
【行動記録】
 今日の天気予報は曇のち雨。どうにか午前中まで雨が降らなければとの会話をしながら青江ダムの駐車場に着く。 
e0272335_15543290.jpg
今日の周回コースは出発地点は『頂上まで750m登山口』からのスタートであった。
e0272335_16181867.jpg
登り始めると黒いプラスチック製の階段でスタートから順に番号が書かれていた。意外と急な登りで一気に汗ばんで来た。
e0272335_16212991.jpg
登山道脇に小広場が。ここが青江ダム展望台。
e0272335_1623228.jpg
青江ダムの水面がコバルトブルーでとても美しかった。
e0272335_17184994.jpg
左方向に進めばツバキロード。今回は陣山を目指す。
e0272335_172027100.jpg
頂上まであと200m。がんばれ頑張れ。
e0272335_17221255.jpg
心地良い尾根歩き。
e0272335_17242225.jpg
河野通久陣野跡。この付近一帯を「陣野」と云う。陣山の名前の由来が理解できたような。
e0272335_17291643.jpg
頂上まで50mの地点。歩きやすい登山道である。
e0272335_17304627.jpg
標高256mの陣山に到着。このあと周回コースに進む。
e0272335_17362639.jpg
尾根筋にあった石祠。
e0272335_17374061.jpg
炭焼き窯もありました。
e0272335_17384160.jpg
青江ダム森林公園遊歩道の案内図がある地点に降り着く。この地点から山道松川から火焚岩線に進む。
e0272335_17442257.jpg
谷筋に出会う。この沢水が青江ダムに貯水されるのかな。
e0272335_17483765.jpg
山中に満開の梅。 『朗々と山水迅し谷の梅』 
e0272335_17575691.jpg
姫岳山頂付近の雲行きが怪しくなってきた。雨が落ちない様に願うのみ。
e0272335_1801840.jpg
ここの谷は大丸谷。
e0272335_1814340.jpg
大丸谷の次は白川谷。この調子だとまだ谷がありそうだ。
e0272335_1832933.jpg
アサギマダラの食草とされるキジョランに出会った。植林地帯のところどころでキジョランを見ることができた。
e0272335_18344354.jpg
キジョランの花芽はお初であった。キジョラン(鬼女蘭)は、ガガイモ科キジョラン属に属するつる性の多年草の1種。有毒。卵も産み付けられる。
e0272335_18362560.jpg
山中にはこんな大きな山桜が。咲き誇ったら美しいことだろう。
e0272335_18395889.jpg
ここの谷は赤石谷。
e0272335_1841994.jpg
なるほどなるほど。赤石があるから赤石谷。
e0272335_18435644.jpg
段々畑のある地点に辿り着く。みかんの木が1本あったがこの畑地はかってはみかん畑だった様だ。
e0272335_18501142.jpg
林道奥山線終点に着く。農道火焚岩線300mの標識もあった。
e0272335_1855463.jpg
民家が1軒あったのには驚く。民家の庭先から仮設の橋渡る。その理由は?
e0272335_18573580.jpg
昨年の台風で生活道が崩落していたのである。
e0272335_1859223.jpg
林道奥山線起点の地まで降りてきた。この時、雨がパラリ落ちてきたが直ぐに止んだ。
e0272335_1905974.jpg
青江ダムの公衆トイレがある地点である。ここから駐車地まではひと歩き。
e0272335_1984797.jpg
青江ダムの水面を眺める。なんと綺麗なコバルトブルーだろうか。
e0272335_19123888.jpg
無事に周回コースを歩きゴールイン。

《一口メモ》
 今日は午前中は山歩き、午後は囲碁を楽しむ。
e0272335_19181456.jpg
井山裕太 NHK杯対羽根直樹 九段

                                          以上
# by tinnan1515 | 2018-02-25 19:30 | 山歩き | Comments(0)

おおいた島巡り・保戸島(遠見山):津久見市!

 大分県南部に遠見山と名の付く山が3座あることを知り得たのは、佐伯市蒲江町の遠見山の事を調べている時であった。
 1)遠見山(317m) :大分県佐伯市蒲江町   ⇒ 山行済
 2)遠見山(194m) :大分県佐伯市大入島   ⇒ 未登
 3)遠見山(179m) :大分県津久見市保戸島  ⇒ 未登
 いつの日かはこの3座を登りたいと思っていた。と同時に大分の離島の山にも挑戦したいと考えていたのである。
e0272335_1635535.jpg
保戸島ウォーキングマップ。

                            記

【山行日】2018年2月24日  (晴れ)                                         
【山行先】保戸島遠見山(178.6m):大分県津久見市保戸島
【山行者】単独
【行動コース】 
保戸島漁港(9:50)~車道歩き~遠見山登山口(10:50)~遠見山(11:05/11:50)~保戸島漁港(12:)15)
【行動時間】2時間25分(休憩時間含む)
【行動記録】
 保戸島航路は1日6便あり、津久見港発9時20分の『高速船 ニューやま2号丸』に乗船し、初めての保戸島に向かった。
e0272335_17572018.jpg
マグロ漁港として有名な保戸島に初上陸。保戸島ウォーキングマップを見て遠見山に向かった。保戸島の方に登山コースをお聞きすると海岸コースから登るコースを教えて頂いた。
e0272335_1840277.jpg
道路際の花壇に咲いていた黄色の花の名前は?
e0272335_18412692.jpg
押上がりトンネル上の岩峰が石ずつ石鎚山。石鎚山に登ることをすっかり忘れていた。
e0272335_18473149.jpg
このような海辺の景色には心が洗われる。
e0272335_18493951.jpg
臼杵から眺める無垢島は小さくみえるのだが、保戸島から見ると間近に見えた。
e0272335_18543643.jpg
小島と二目ヘリポートのある場所。
e0272335_1857241.jpg
保戸島漁協研修センターのあるところから遠見山登山口を目指した。
e0272335_18593559.jpg
この地点から登りになる。
e0272335_1905339.jpg
桜並木のある車道歩き。
e0272335_191482.jpg
木いちごの花が咲いていた。今季お初である。
e0272335_194913.jpg
かなり高いところまで歩いて来た。目前に見えるのは四浦半島であった。
e0272335_197251.jpg
記念写真撮影スポットで撮った写真は?
e0272335_1982053.jpg
保戸島漁港、四浦半島、彼方に見える高い山は彦岳。
e0272335_19111059.jpg
河津桜が咲いていたが2~3分咲き?
e0272335_19183715.jpg
今日は青空なので河津桜が綺麗だった。
e0272335_19204271.jpg
遠見山登山道入口に着きホッとする。
e0272335_19222163.jpg
山頂まで残り400mの標識。
e0272335_19233525.jpg
登山道は石ころだらけ。
e0272335_19245882.jpg
ヤブランの実?
e0272335_1929479.jpg
山頂まであと250m地点に到達。
e0272335_1931872.jpg
大きな貯水かめ。この山中で畑作業が行われていたことがうかがわれる。
e0272335_19335251.jpg
あっ!フウトウカズラがあった。ここのところ良く見かけるようになった。
e0272335_19353217.jpg
遠見山山頂、標高179mに着く。
e0272335_19373673.jpg
山頂は旧海軍防備衛所跡である。
e0272335_194112100.jpg
山頂から高甲岩を眺めながらのんびりと昼食タイムをとる。
e0272335_19431639.jpg
白い灯台も見えます。保戸島発の乗船時間は13時20分、時間は充分にあるのだが11時50分下山開始。
e0272335_19442338.jpg
下山時にもう一度フウトウカズラを眺める。
e0272335_19494821.jpg
下山道はこちらの方へ。
e0272335_19505680.jpg
ヤブツバキが咲き誇っていた。
e0272335_19515866.jpg
海徳寺の境内を通り漁港に向かった。
e0272335_1954189.jpg
沢山の猫、近づいてもじっとしていて動かなかった。
e0272335_1958668.jpg
港に戻り散策。静かな湾内であった。
e0272335_19595354.jpg
四浦半島が間近に見えるところまで歩いて来た。
e0272335_202852.jpg
乗船場から遠見山を眺める。
e0272335_2045179.jpg
『高速船 ニューやま2号丸』から保戸島にお別れです。

《一口メモ》
 保戸島でお会いした方々から親切に色々な事を教えて頂きました。お陰様で楽しい山旅ができましたことを感謝申し上げます。ありがとうございました。

                                              以上
# by tinnan1515 | 2018-02-24 18:00 | 山歩き | Comments(0)

籾山八幡社参道の福寿草は蕾だった!

 仰烏帽子山や岩宇土山の福寿草をブログで見ると心が騒ぎ始める。さりとて両山に行く根性もないという事で、長湯温泉の近くにある籾山八幡社(もみやまはちまんしゃ)に出掛ける事にした。 
e0272335_17305247.jpg
開花を期待していたのだがまだ蕾だった。

                            記
1)籾山八幡社(2018年2月23日)
 午前10時前に籾山八幡社駐車場に着いた時は期待感に心を弾ませていた。
e0272335_17335537.jpg
先ずは駐車場から大きな山塊を眺める。右の山から黒岳、大船山、久住山。田中陽希さんの大船山、久住山への登頂はひょっとしたら今日かも知れないな。昨日が由布岳・鶴見岳だったとは。
e0272335_17555171.jpg
籾山八幡社参道の福寿草の案内板が新たに設置されていた。
e0272335_17581257.jpg
福寿草のある場所に着くと黄色の花が全然見えなかった。あちこちと探し回りやっとこの黄色い蕾を見つけることが出来たのだが、それでも嬉しかった。
e0272335_17592339.jpg
こちらはまだ蕾。やはり今年は開花が遅れている様だ。
e0272335_1875791.jpg
福寿草が蕾ならばとユキワリイチゲを探すと辛うじて1個の蕾を見ただけであった。
e0272335_1811550.jpg
籾山八幡社の天然記念物の大ケヤキを眺める。
e0272335_18424722.jpg
参道のツクシシャクナゲ
(筑紫石楠花)の蕾。

2)ユキワリイチゲ(雪割一華)
 籾山八幡社の福寿草とユキワリイチゲは期待外れ。でも、ここで諦める訳にはいかないと言う事で、いーさんから教えていただいたとある場所に移動することにした。
e0272335_1855629.jpg
今季お初のユキワリイチゲに感動です。
e0272335_18565796.jpg
”雪を割って花を咲かせるというのでユキワリイチゲ(雪割一華)呼ばれる”そうだ。勉強になりました。
e0272335_1904836.jpg
今日は3個の開花が見れて本当に嬉しかった。

3)丸山(587.6 m)山行
 籾山八幡社で福寿草とユキワリイチゲを楽しんだあとは、近くにある丸山公園(竹田市直入町長湯)に行く事を予定していた。
【山行日】2018年2月23日  (晴れ)                                         
【山行先】丸山(587.6m):大分県竹田市直入町
【山行者】単独
【行動コース】 
展望台P(12:15)~丸山(12:30)~展望台P(13:15)
【行動時間】1時間00分(休憩時間含む)
【行動記録】
 長湯温泉の中心地を通り丸山公園の展望台と駐車場に向かう。
e0272335_19141651.jpg
丸山公園の展望台。展望台の上から眺めた眺望は。
e0272335_1925641.jpg
黒岳、大船山、久住山と素晴らしい眺めであった。
e0272335_1929559.jpg
丸山稲荷明神を見ながら丸山山頂を目指す。車で山頂まで行くことができるそうだが、まだ時間もたっぷりあることだしのんびりと歩く。
e0272335_19331548.jpg
山頂には大きな電波塔が聳えていた。
e0272335_19344076.jpg
こちらには小さな電波塔。さて、三角点はどこに?山名の標識があれば分かるのだが。また、ウロチョロしながら三角点を探すと。
e0272335_19482157.jpg
ありました。ありました。大きな電波塔側の有刺鉄線の外側に三角点。
 この後は『湯の原霊場(八十八ケ所)』の一部を見ながら下山した。

《一口メモ》
 今日の収穫はユキワリイチゲとの出会い。福寿草はまたの機会の楽しみに。


                                               以上
# by tinnan1515 | 2018-02-23 18:40 | 山歩き | Comments(2)

鎮南山の三椏(みつまた)!

 三椏の開花状況を見たくて鎮南山に登る事にした。そう言えば鎮南山は昨年の12月30日以来で久しぶりであった。
e0272335_15353617.jpg
三椏の花はやっと黄色い蕾が開き始めたばかり。開花までにはまだまだ時間がかかりそうだ。

                            記

【山行日】2018年2月22日  (晴れ)                                         
【山行先】鎮南山(536.4m):大分県臼杵市
【山行者】単独
【行動コース】 
鎮南山登山口P(10:45)~山庵寺(12:00/12:30)~鎮南山(12:50/12:55)~塔ノ尾山(13:10)~鎮南山登山口P(13:45)
【行動時間】3時間00分(休憩時間含む)
【行動記録】
 鹿児島の山歩き後、3日間自宅での生活が続いていたが、そろそろ体を動かさなくてはとの思いが高まり、鎮南山に向かう。
e0272335_15521650.jpg
天気予報では曇だったのだが明るい陽射しを浴びながらのスタートであった。 今日の目的は三椏の花。沢筋の登山道を歩き三椏のある場所に。
e0272335_15585254.jpg
三椏のあるところに着くと白い蕾ばかり。なんとか黄色の花が開花していないかとあちこちと歩くと黄色の花が。しかし、まだ開花までには至っていなかった。
e0272335_162183.jpg
ミツマタ(三椏)は、冬になれば葉を落とす落葉性の低木であり、ジンチョウゲ科のミツマタ属に属する
e0272335_1663551.jpg
心地良い鎮山路を歩いていると、いつの間にか知人に追い越されてしまった。なんと早いことか。今日は塔ノ尾山には帰路よることにして山庵寺を目指した。そして、途中の展望所から由布岳と鶴見岳を眺望した。由布岳の山頂は雪だった。臼杵インターも見えます。
e0272335_1616437.jpg
山庵寺に12時到着。ここで昼食タイムを取る。
e0272335_16182946.jpg
山庵寺を管理されている方から熱いお茶を頂く。ありがとうございました。焼きおにぎりは管理人さんの物です。焚き火で暖を取りながらの昼食タイムは安らぎを感じた。30分休憩後、山庵寺から直登コースで鎮南山に向かった。
e0272335_16251815.jpg
この標識に書かれているように急登。しかも、登山道は台風の影響で荒れに荒れていた。
e0272335_16271270.jpg
倒木や崩壊地で難儀しながら歩く。
e0272335_16291450.jpg
山頂に着くと鎮南山の赤い標識が新たに立てられていた。
e0272335_16313261.jpg
臼杵湾の彼方には四国の佐田岬半島が見えていた。次に目指すは塔ノ尾山。
e0272335_16335447.jpg
塔ノ尾山に着くと先ずは参拝。そして平和の鐘を鳴らすも記帳は忘れていた。眺望に気を取られていた様だ。
e0272335_16375167.jpg
臼杵市街地。自分の住んでいる住宅地も見えていた。
e0272335_16404393.jpg
下山時に撮ろうと思っていたフデリンドウ。
e0272335_1642164.jpg
開花は4月初め頃かなぁ。
e0272335_16444241.jpg
下山路で一番楽しみにしていたコショウノキの花。もう満開だろうと思っていたのだが一輪のみの開花だった。そっと鼻を近づけると微かに匂いを嗅ぐことが出来た。このような状況だとオニシバリの開花はまだ先かなぁ。
e0272335_16493841.jpg
祓庭に着くと駐車場は間近である。

《一口メモ》
 山庵寺の臥龍梅は昨年の今頃は開花していたとの事。今日の時点ではまだ蕾だった。と言う事で今年の花の開花は遅れている様だ。

                                              
                                                   以上





                         
# by tinnan1515 | 2018-02-22 18:30 | 山歩き | Comments(2)

山野草観察歩き!

2018年2月21日    水曜日

 午後から山野草の様子見に自宅近くの畑地に出掛けた。先ずはホソバノアマナが咲く所から。
e0272335_16474974.jpg
昨年の4月23日、龍王山が見えるこの畑地でホソバノアマナを見ることができた。咲き誇る時期は1ヶ月後である。

 次はアマナ咲く場所に移動し2箇所で観察する。
e0272335_17323398.jpg
アマナ観察は今回で2回目。前回よりもアマナの葉が成長していた。あと半月もすれば開花を楽しむことができそうだ。

 もうひとつの山野草はツクシショウジョウバカマとイチヤクソウ。今回は車で移動して観察する事にした。
e0272335_1814135.jpg
ツクシショウジョウバカマの蕾は僅かながら大きくなっているような気がしたのだが、開花は1ヶ月後なので待ち遠しい。
e0272335_186342.jpg
イチヤクソウはツクシショウジョウバカマウある場所から数メートル先にあるのだが、こちらの成長も楽しみである。

 里山の山野草の開花はまだ先なのだが、気になっているのは籾山神社の福寿草と雪割一華である。そろそろ出掛けてみようかなと思っているのだが。  


《百人一首の学習》
66.春の夜のゆめばかりなる手枕にかひなくたたむ名こそをしけれ   周防内侍

《日本名言名句の辞典》小学館
1.人の生死・一生
“一生”
10)人の生涯は、ときに小説に似ている。主題がある。
*司馬遼太郎『最後の将軍』(昭和四十一年)
●徳川慶喜を作者が評した言葉。

11)旅じゃありませんか、誰だって人間の生涯は。
*島崎藤村『老嬢』(明治三十六年)

12)世には短い月日の間に生涯を送って、あわただしく通り過ぎるように生れて来た人がある。
*島崎藤村『破戒』(明治三十九年)
●「長い生涯」は、充実した人生の意。「我事畢れり」と言って自殺した北村透谷のことが念頭にあっての言葉。

《漢字の学習》
【読めそうで読めない漢字2000】 加納喜光 著
【例題】玩も弄「もてあそぶ---常用漢字にない漢字の常識訓読み。
1)手でばれる   2)危険度もむ   3)おしゃれ心がく   4)まって聞く   5)小さく
6)眠りをる   7)顔色をう   8)人にまれる   9)しい生活力  10)生産者とのがり
【解答】
1)もてあそぶ  2)はらむ  3)うずく  4)かしこまる  5)うなずく  6)むさぼる
7)うかがう  8)さげすむ  9)たくましい  10)つながり

《今日の小さな歓び》
 読書、2月の目標達成。

                                           以上
# by tinnan1515 | 2018-02-21 19:00 | 思いのままに綴る日記 | Comments(0)


山歩きの旅日記を記録するブログです。よろしくお願いします。


by tinnan1515

プロフィールを見る
画像一覧

フォロー中のブログ

最新のコメント

悟空さん、こんにちは。 ..
by tinnan1515 at 15:54
おはようございます^^ ..
by 悟空さん at 08:00
風来坊さん、こんにちは。..
by tinnan1515 at 16:27
うすきハッピーリタイアメ..
by furaibow581203 at 15:28
山馬鹿さん、おはようござ..
by tinnan1515 at 08:12
こんばんは~☆ かごん..
by yamabakanikki at 20:33
風来坊さん、おはようござ..
by tinnan1515 at 09:34
ポンちゃんさん、おはよう..
by tinnan1515 at 09:23
信ちゃん&俊ちゃんさん、..
by tinnan1515 at 09:12
うすきハッピーリタイアメ..
by 風来坊 at 02:05

メモ帳

最新のトラックバック

http://venus..
from http://venusgo..
http://venus..
from http://venuspo..
whilelimitle..
from whilelimitless..
http://while..
from http://whileli..
http://www.v..
from http://www.val..
箱根・山のホテル
from dezire_photo &..

ライフログ

検索

ブログパーツ

外部リンク

ファン

ブログジャンル