百田尚樹の”輝く夜”が読める

2013年6月29日   土曜日

 今日は予約していた本が借りられるようになり久しぶりの図書館通いだった。ここ一週間は読書が思うように進まなかった。背景には返却日まで読み上げなくても良いと云う思いがあり本を読む気迫が欠けていたようだ。

                      記

1、借りた本
1)輝く夜    百田尚樹  著
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2、読書進捗状況     
2013年6月19日  パン屋を襲う        (完読)
2013年6月29日  還るべき場所        (読書中)

《一口感想》

 村上春樹さんの”パン屋を襲う”は私には理解しがたい内容でした。幸いに短編であり最後までは読みました。


以上 

by tinnan1515 | 2013-06-29 12:25 | 読書日記 | Comments(2)

Commented by 悟空さん at 2013-06-30 15:29 x
こんにちは^^
私は村上春樹さんの本はまったく興味がなく
百田尚樹さんのゼロに夢中でございます(笑)戦争時代の事が本当に詳しく書かれていますね~一冊書くのに500冊ほど本を読まれるそうです。
医師の免許さえありませんが私は整形手術が出来ますって言ってました(笑)
Commented by tinnan1515 at 2013-06-30 18:51
 悟空さん、こんばんは。
今日は一日雨でした。
悟空さんは”永遠の0”ですか。
私は今”輝く夜”を読んでいます。
一冊書くのに500冊の本を読まれるとは凄いですね。
モンスターを早く読みたいですね。
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