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山に癒されて


山歩きの旅日記を記録するブログです。よろしくお願いします。
by tinnan1515
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メモ帳

今日から年末大掃除開始!

2019年12月15日      日曜日(晴)

 今日から年末大掃除の開始。先ずは自分の部屋の窓ガラス清掃をやり終える。その後、ガレージと車の清掃で今日の掃除は完了。又、明日から少しづつやっていきたい。

 掃除を終えた後はNHK囲碁・将棋観戦を楽しむ。将棋は豊島将之 竜王・名人対斎藤慎太郎 七段で斎藤七段の勝利。
 囲碁は余正麒 八段対許家元 八段で許家元 八段の勝利。囲碁は碁石を並べながら観戦した。
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 囲碁観戦が終わると読書。今日は気分が良かったのか集中して本を読むことができた。
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予約しておいた、あさのあつこ著の『人を乞う』を借りることができた。

《漢字の学習》
●学習教材:『読めないと恥ずかしい・漢字』 日本語倶楽部〔編〕
【問題】慣用句に登場する読めそうで読めない字                       
1)汗顔の至り  2)身から出た錆  3)子は鎹  4)毒気を抜かれる 
5)口耳の学  6)奇貨居くべし  7)逆鱗に触れる  8)徒の悋気
9)城府を設けず  10)鳴りを潜める  11)孔子の倒れ  12)顰に倣う
13)齟齬をきたす  14)虱潰し
【回答】
1)かんがん  2)さび  3)かすがい  4)どっき  5)こうじのがく
6)きかおくべし  7)げきりんにふれる  8)あだのりんき  9)じょうふ
10)なりをひそめる  11)くじのたおれ  12)ひそみにならう  13)そご
14)しらみつぶし 

《ことわざ慣用句の学習》
●白玉楼
●白寿
●麦秋
●麦秀の嘆
●莫大

《日本名言名句の辞典》小学館
1、人の生死・一生
“苦しみ”
16)人間の生活の苦しみは、愛の表現の困難に尽きる。
*太宰治『惜別』(昭和二十年) 

17)強烈なる心霊の苦痛は、偶ま些細なる肉体の苦痛を以て滅却する事を得。
*谷崎潤一郎『The Affair of Two Watches』(明治四十三年)  
●強迫観念に襲われている私が、下駄の鼻緒が切れたことで、気持ちが下駄に向かい、強迫観念から解放されたときの言葉。

18)僕は救われないから苦しいと云う、君は苦しんで居るから救われるとい云う。       *谷崎潤一郎『AとBの話』(大正十年)  
●悪人であるB(僕)が善人であるA(君)に語る言葉。                                                                                     
《今日の小さな歓び》
 孫の動画を見たこと。

                          以上 
# by tinnan1515 | 2019-12-15 18:50 | 思いのままに綴る日記 | Comments(0)

白石山に登る(臼杵市下ノ江)

2019年12月14日      土曜日(晴)

昨日はくじゅう連山を歩いたので、今日は軽めの山歩きをすることにした。山行先は10月15日以来の白石山である。
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10月に山頂に立った時は笹で被われていたのだが、今日は笹が刈られ綺麗に整備されていた。

                 記

 今日も天気に恵まれているので心が落ち着かず、近場の山歩きに出かける。もう一つの理由は12月に入り歩数が7000歩に満たない状況でなので、この歩数のかさ上げがしたかったからである。
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今日の登山口は下の江の一本松峠登山口からの往復登山である。
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山路に入ると落葉の絨毯。ザクザクと音を立てながら歩く心地良さ。冬山の醍醐味である。
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羊歯が生い茂る所は草刈りが行われていた。
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山中では紅葉が見られた。
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今日は山口地区からの登山は時間がかかるためパスだった。
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どこまでも続く落葉の絨毯。
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来春が楽しみな山桜。今日の海は若干霞んでいた。
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白石山に着いた時は背中が汗ばんでいたので着替えを済ませ、のんびりと昼食タイム。海を眺めながら50分程ぼ~っとしていた。
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山頂からの風景を眺め下山開始。
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下山して歩数計を見ると10000歩に達していなかったので、農免道路を歩いていると薄が綺麗だったのでパチリ。歩数も10000歩に達したので帰宅することに。帰宅後、早速に洗濯した。

《漢字の学習》
●学習教材:『読めないと恥ずかしい・漢字』 日本語倶楽部〔編〕
【問題】慣用句に登場する読めそうで読めない字                      
1)咽喉を扼する  2)病膏肓に入る  3)大鉈を振るう  4)灰燼に帰する 
5)埒が明かない  6)笈を負う  7)大尽風をふかせる  8)嚢中の物
9)塗炭のくるしみ  10)鬼の霍乱  11)青天の霹靂  12)閑古鳥が鳴く
13)楔を差す  14)蟷螂の斧
【回答】
1)いんこうをやくする  2)やまいこうこう  3)おおなた  4)かいじん
5)らち  6)きゅう  7)だいじんかぜ  8)のうちゅう  9)とたん
10)かくらん  11)せいてんのへきれき  12)かんこどり  13)くさび
14)とうろうのおの 

《ことわざ慣用句の学習》
●掃溜に鶴
●馬脚を露す
●破鏡
●白眼
●莫逆の友

《日本名言名句の辞典》小学館
1、人の生死・一生
“苦しみ”
13)生れて、すみません。
*太宰治『二十世紀旗手』(昭和十二年) 
●自分など生まれてこなければよかったのだと、現実との違和感に苦悩する人間の言葉。

14)苦悩たかきが故に尊からず。
*太宰治『二十世紀旗手』(昭和十二年)  
●苦しみが深ければ尊いというわけではない。苦悩それ自体に誇りを感じるような次元にはもはやいない。

15)苦しみ多ければ、それだけ、報いられるところ少し。                  *太宰治『二十世紀旗手』(昭和十二年)  
●苦しみが多ければそれだけ報いられるという考えの逆を言ったもの。                                                                             
《今日の小さな歓び》
 里山歩き。

                            以上
# by tinnan1515 | 2019-12-14 17:50 | 山歩き | Comments(0)

稲星山&中岳&久住山!

2019年12月13日   金曜日 

 12月7日以来の遠出の山歩き。山行先はくじゅう連山を計画する。さて、登山口は何処にしようかと考えた末、赤川登山口から登ることにした。登山コースは三通りあるのだが、今回は登りを南登山道、降りは赤川登山道を歩くことにした。
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中岳から御池を眺める。
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御池の凍結光景と中岳。


                 記

【山行日】2019年12月13日 (晴)
【山行先】稲星山(1756.4m)&中岳(1791m)&久住山(1786.5m):竹田市
【山行者】単独
【行動コース】赤川登山口P(7:45)~南登山道~神明水分岐点(11:10/11:20)~稲星山(11:40/12:10)~中岳(12:45)~御池~久住山(13:45/13:50)~赤川登山道 ~赤川登山口P(15:50)
【行動時間】8時間05分休憩時間を含む)
【行動記録】
 自宅を午前5時半スタート。中九州自動車道を走っていると温度計は-4℃だった。かなり冷え込んでいると思いつつ、赤川登山口に着くと気温は-2℃。準備中は寒さを感じたのでしっかりと防寒対策をおこなった。
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赤川登山口から南登山道を目指す。
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赤川登山口から約10分歩くと南登山口入り口。ここから山路歩きとなる。
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南登山口と赤川登山口の分岐点に到着。
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猪鹿狼寺跡の石祠。
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この地点から登りが続き、衣服調整を何度も行う。防寒対策は不要になってしまった。
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途中の展望所から阿蘇山と根子岳を眺める。阿蘇山からは黒煙が出ていた。
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樹林地帯の登山道を抜け出すと雄大な久住山の山容が見えてきた。
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こちらの山塊は今日最初に目指す稲星山。それにしてもまだ遠いな。でも素晴らしい好天気に勇気づけられる。
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再び阿蘇山の噴煙を眺める。
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やっと辿り着いた神明水分岐点。余りの疲労に一休み。
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予定通り稲星山に向かう。稲星山に向かう途中冷たい風の出迎えだった。
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今日最初のピークである稲星山(1774m)。白口岳が目前に。そして、彼方には由布岳が見えていた。
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こちらの山容は星生山。
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彼方にうっすらと見える山は雲仙岳?。
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昼食タイムを済ませ次に向かう山は中岳。
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中岳に向かう途中で大船山を眺める。
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九州本土最高峰の中岳到着。山頂からの眺望は素晴らしかった。
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三俣山の山容はいつ見ても良いな。
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坊がつると平治岳。今日は素晴らしい眺望で最高の山日和。
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御池が凍結すると風景も一変し見応えがあった。
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御池に降りると全面凍結ではなかった。
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池の淵を歩いて久住山に向かう。
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最後に目指す久住山が目前に迫ってきた。
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力を振り絞り一歩一歩久住山に向かう。
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今日は登らなかった天狗ケ城。久住山まで最後の頑張りどころである。
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今日3座目の久住山に辿り着いた。
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山頂からの素晴らしい眺めに酔いしれる。なんと言っても青空が一番だ。
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星生山も歩いてみたくなる様な素晴らしい光景であった。時間も下がっているので下山開始。
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下山コースは赤川登山道。
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登山道の整備が行われていた。ありがたいですね。
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一休みして先程登った久住山を仰ぎ見る。
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この山塊は肥前ヶ城。
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整備が終わっていた登山道。黒土の登山道なので助かります。
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登山道の整備工事は令和2年1月8日までと掲示されていた。
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丸太橋から久住山を眺める。この地点に来ると赤川登山口はもうすぐである。
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扇ヶ鼻にも登って見たくなる。また計画を立てましょう。
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やっと着きました赤川登山口。素晴らしい冬日和に恵まれくじゅうの山々を楽しむことが出来た。心晴れ晴れである。



《一口メモ》
 赤川登山道に落ちていたブルーのウエアー。雨風にさらされるのは可哀そうでしたから赤川登山口トイレの前に掛けておきました。
                          
                          以上
# by tinnan1515 | 2019-12-13 20:25 | 山歩き | Comments(0)

久々の里山歩き!

2019年12月12日      木曜日(晴)

《里山歩き》
 ここ数日間、里山歩きに出かける意欲もなかった。でも、今日は余りにも素晴らしい天気に後押しされ、午後から里山歩きに出かけることにした。

 熊崎川の土手に車を停めて歩き始めようとすると、赤い実が目に留まった。サネカズラであった。先日はフウトウカズラを見ることができたが、今日はサネカズラである。
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明るい日差しを浴びたサネカズラの赤い実が美しかった。
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山路を歩き出すと山ラッキョウの花がまだ咲いていた。
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山路には落葉の絨毯。里山もすっかり冬山の様相を呈していた。
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歩き始めたときは風があり少し肌寒いかと思ったのだが、龍王山に着いた時はうっすらと汗が滲んでいた。
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山頂から眺めた臼杵湾はコバルトブルーで素晴らしかった。
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これから向う三角台の山頂。そして、手前のススキの白とのハゼの赤が美しかった。
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三角台に到着。記録長を見ると11月20日以来の三角台であった。
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青い空と青い海は久しぶりだった。海に浮かぶ津久見島と彼方には無垢島が見えていた。
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こちらの方向は四国の佐田岬半島が見えていた。帰路は往路戻り龍王山に向かった。
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龍王山に着き再度ハゼの紅葉を楽しむ。
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最後は白石山からトギシ山に連なる峰を眺めて下山した。
 約1時間10分程の里山歩きだったが、歩き終えると気持ちがすっきり。やはり山歩きは良いな。そうそう、三角台で記録長に名前を記入していた時、78歳の男性が記入されていた。これを見てまだまだ頑張らなくてはと思った。 

《漢字の学習》
●学習教材:『読めないと恥ずかしい・漢字』 日本語倶楽部〔編〕
【問題】慣用句に登場する読めそうで読めない字                      
1)鎬を削る  2)正鵠を射る  3)刃に掛かる  4)紺屋の白袴 
5)御託を並べる  6)驥尾に付す  7)世故にたける  8)雑魚の魚交じり
9)糟粕をなめる  10)裃を脱ぐ  11)口吻を漏らす  12)発破をかける
13)竹馬の友  14)篩にかける
【回答】
1)しのぎをけずる  2)せいこくをいる  3)やいば  4)こうやのしろばかま
5)ごたく  6)きびにふす  7)せこにたける  8)ざこのととまじり
9)そうはく  10)かみしも  11)こうふん  12)はっぱ  13)ちくばのとも
14)ふるい 

《ことわざ慣用句の学習》
●馬鹿の三杯汁
●馬鹿の一つ覚え
●馬鹿程怖いものはない
●測り難きは人心
●謀は密なるを貴ぶ

《日本名言名句の辞典》小学館
1、人の生死・一生
“苦しみ”
10)何物を犠牲にしても生きなければ成らなかったような一生の危機に際会したものが、どうして明白な、条理の立った、矛盾の無い、道理に叶ったことが言えよう。
*島崎藤村『新生』(大正八年) 
●人生の審判に際し、被告たる自分は、「いかなる心理を盾として自己の内部に起って来たことを言い尽くすことが出来ようか」に続く言葉。

11)人間の苦痛ですら知られずに済む世の中に、誰が畜生の苦痛を思いやろう。
*島崎藤村『藁草履』(明治三十五年) 
●人間の苦痛に対してさえ見向きもしない今の世の中に、動物の苦痛に目を止め、心を痛める人などいる訳がない。

12)貧窮よりは衰苦はたへがたし。                            *平康頼『宝物集』(治承三年・1179頃) 
●「衰苦」は、死に至る衰相の苦しみ。                                                                    
《今日の小さな歓び》
 里山歩き。

                           以上
# by tinnan1515 | 2019-12-12 19:15 | 山歩き | Comments(2)

市内を動き回る!

2019年12月11日      水曜日(曇)

 今日の天気予報は曇のち晴だったが、一日中曇天で気持ちが沈んでしまった。とは言えちょこちょこと用事を済ませることができた。

 ヤマダ電機でUSBケーブル(2m)を購入。その後、コスモスで買物、知人宅訪問、最後は図書館へ本の返却と午前中にこまめに行動した。

 午後からは読書とテレビでの映画鑑賞で、里山歩きに出かける事なく一日が終わった。さて、今年も余すところ20日となった。そろそろ年末大掃除を始めようと思っている今日この頃である。

《読書》
 図書館で借りた本は『プロジェクトX29 曙光激闘の果てに』。この調子で行くと年内までに30巻まで読了できそうだ。
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《漢字の学習》
●学習教材:『読めないと恥ずかしい・漢字』 日本語倶楽部〔編〕
【問題】慣用句に登場する読めそうで読めない字                      
1)螺子を巻く  2)箍をはずす  3)頭をめぐらす  4)掌にする
5)黒白を争う  6)臍をかむ
7)虚無僧
【回答】
1)ねじ  2)たが  3)こうべ  4)たなごころ  5)こくびゃく
6)ほぞ  

《ことわざ慣用句の学習》
●墓に蒲団は着せられず
●馬鹿の一念
●馬鹿の大足
●馬鹿の大食い
●馬鹿の三寸間抜けの一寸

《日本名言名句の辞典》小学館
1、人の生死・一生
“苦しみ”
7)苦悩ハ我ヲシテ光ラシム、苦悩ハ我ガ霊魂を光ラシム。
*北原白秋『苦悩礼賛』(大正三年) 
                                
8)「惑」という鈍い、重々しい苦悩から脱れるには矢張、自滅という遅鈍な方法しか策がない。 *国木田l独歩『運命論者』(明治三十六年) 
●実の妹を、そうとは知らず愛し結婚した高橋新造の言葉。さらに続けて「自殺は決心です。始終惑のために苦しんでいる者に、どうしてこの決心が起こりましょう」と言う。ただ自滅を待つしかない。                                

9)苦痛を苦痛と感ずる時こそ麻痺して自ら知らざる状態にあるよりは多生くる時である。
*島崎藤村『新生』(大正八年) 
  
《今日の小さな歓び》
 知人と山談義。 
                                                                     
# by tinnan1515 | 2019-12-11 19:00 | 思いのままに綴る日記 | Comments(0)


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