山に癒されて


山歩きの旅日記を記録するブログです。よろしくお願いします。
by tinnan1515
カテゴリ
以前の記事
フォロー中のブログ
最新のコメント
ぽんちゃんさん、おはよう..
by tinnan1515 at 07:22
こんばんは、うすきさん ..
by ポンちゃん at 22:16
信ちゃん&俊ちゃんさん、..
by tinnan1515 at 07:31
うすきさん、こんばんは。..
by 豊津の信ちゃん at 21:11
風来坊さん、おはようござ..
by tinnan1515 at 08:54
おはようございます、うす..
by 風来坊 at 06:29
いーさん、こんにちは。 ..
by tinnan1515 at 16:06
うすきさんおはようござい..
by kabuto1952 at 10:13
風来坊さん、おはようござ..
by tinnan1515 at 08:22
うすきハッピーリタイアメ..
by 風来坊 at 07:08
メモ帳

ここのところ元気いっぱい!

2017年6月12日   月曜日

 ここ数日間おさぼりしていた室内掃除を今日は丁寧におこなった。掃除がスムーズにおこなえる時は心身とも好調な証し。それもその筈、ここのところ自分の思い通りの行動が取れ、ストレスもなく恙ない日常生活が送れている。
 その基本はなんと言っても山歩きである。 山に登る、花を楽しむ、ただこれだけの繰り返しであるが、そこには喜びと感動があり心をリフレッシュさせてくれる。このことが心の健康をもたらしてくれる様だ。と言う事で明日も山に登ろう。

《園芸》
 ルドベキアの株がひと株。そのひと株の花が咲き始めた。とは言へ、ひと株のみでは淋しいので今日苗を購入した。苗植えや花の手入れ等で約1時間程に園芸を楽しむことができた。
e0272335_17332157.jpg
多年草のルドベキアが漸く咲き始めた。夏に強い花なのでこれからしばらく楽しめそうだ。
e0272335_17333615.jpg
メドーセージ(サルビア・ガラチニカ)。花の形が独特である。

《漢字の学習》
【読めそうなのに読めない漢字の本 】 日本常識研究会編
②つい間違えて読んでしまいそうな漢字
【問題】 
1)禰宜  2)嵌頓  3)呷る  4)瀟洒   5)曲者  6)宮内庁  7)掏摸
8)灰燼  9)啓蟄  10)烏有  11)厠  12)格天井  13)虚貝  14)甚く
15)高直  16)鯔背  17)豁然  18)朧  19)均す  20)隔靴掻痒
21)附子
  

【解答】
1)ねぎ   2)かんとん  3)あおる  4)しょうしゃ  5)くせもの  6)くないちょう
7)すり  8)かいじん  9)けいちつ  10)うゆう  11)かわや  12)ごうてんじょう
13)うつせがい  14)いたく  15)こうじき  16)いなせ  17)かつぜん  18)おぼろ
19)ならす  20)かっかそうよう  231)ぶし
●嵌頓 ⇒腸や子宮などが腹部の間隙から脱出し戻らない状態。
●虚貝 ⇒空の貝殻。
●甚く ⇒はなはだしく。非常に。 大変に。
●高直 ⇒値が高いこと。。
●附子 ⇒とりかぶとの根を干したもの。漢方の一種。

《今日の小さな歓び》
 久し振りのわさだタウン。

                                           以上
# by tinnan1515 | 2017-06-12 18:30 | 思いのままに綴る日記 | Comments(0)

里山で今季お初のオカトラノオを見る!

2017年6月11日   日曜日

 今日は午前6時より地区最大行事である側溝の清掃日。雨を心配していたのだが小雨でなんら問題なく3時間かけて清掃完了。なにせ肉体労働なので高齢者には大変な作業なのである。特に高齢者が多くなり年々戦力が低下している。自分は山歩きのお蔭で体力はそこそこ有りあと数年は頑張れそうだ。

《里山歩き》
 午後からなんと青空が見え出してきた。こうなるとやはり里山の花が気になる。NHK囲碁観戦後里山に出掛けた。そして今季お初のオカトラノオに出会うことが出来た。
e0272335_18592868.jpg
今季お初の花に会えると嬉しいものである。
e0272335_1965723.jpg
オカトラノオ(丘虎の尾)は、サクラソウ科オカトラノオ 属の多年草。
e0272335_190719.jpg
まだ咲き始めたばかり。ほとんどがまだ蕾だった。
 次はコクラン
e0272335_19102565.jpg
新葉の中に黒い花芽が出始めていた。
e0272335_19123172.jpg
ネバリノギランも小さな花芽が。そして、今日は咲いているだろうと確信していた花。
e0272335_19141875.jpg
キンバイザサ。余りにも小さな花なのでピンボケ。
e0272335_19163927.jpg
カキランは日に日に開花を増やしていた。
e0272335_1918826.jpg
このくらい咲いておればもう満足。
e0272335_19194098.jpg
今日も野山に咲く花に満足。

《自宅の花》
 だんだんと花が少なくなりちと淋しくなってきた。見頃だったサツキはもう枯れ始め、花柄摘みに大童。今日も自宅の花を楽しむ。
e0272335_19211757.jpg
ヤブコウジの花。とても小さな花でとても可愛い。この花から赤い実が付くのである。
e0272335_19215247.jpg
カンパニュラ・メリーベル。淡い紫の花がとても美しい。

《漢字の学習》
【読めそうなのに読めない漢字の本 】 日本常識研究会編
②つい間違えて読んでしまいそうな漢字
【問題】 
1)鉄面皮  2)膾炙  3)雪消  4)灼か   5)湯湯婆  6)水黽  7)揣摩臆測
8)仮初  9)聳える  10)側杖  11)佇立  12)蔕   13)耳朶  14)快哉
15)鶴首  16)御降り  17)旦夕  18)浅葱  19)弥縫
     

【解答】
1)てつめんぴ  2)かいしゃ  3)ゆきげ  4)あらたか  5)ゆたんぽ  6)あめんぼ
7)しまおくそく  8)かりそめ  9)そびえる  10)そばづえ  11)ちょりつ  12)へた
13)じだ  14)かいさい  15)かくしゅ  16)おさがり  17)たんせき  18)あさぎ
19)びほう  
●雪消 ⇒積もった雪が春になって消えること。「雪解」とも。
●灼か ⇒神仏の霊験がいちじるしいさま。薬効が顕著なこと。
●蔕 ⇒柿などの実についているガク。 
●御降り ⇒正月三が日に降る雨や雪。

《今日の小さな歓び》
 区の行事が終わったこと。

                                            以上
# by tinnan1515 | 2017-06-11 19:00 | 思いのままに綴る日記 | Comments(2)

再び白花ミヤマキリシマ&八重咲きのミヤマキリシマに感動!

 白花ミヤマキリシマ追い求めて再び瀬の本登山口からの山行計画を立てる。いつも単独で歩くのだが今回は山友さん同伴と言う事で心強かった。
e0272335_1919360.jpg
前回の時は岩井川岳には白花ミヤマキリシマは咲いていなかったのだが、今回は新たに開花していた。
e0272335_1961043.jpg
初めて見る、そして初めて知る八重咲きのミヤマキリシマ。

                         記
【山行日】2017年6月10日  (晴れ)                                         
【山行先】岩井川岳(1522m) &扇ヶ鼻(1698m)&肥前ヶ城(1685m):大分県竹田市久住 瀬の本登山口
【山行者】2名
【行動コース】阿蘇ユネスコジオパーク(7:55)~瀬の本登山口~岩井川岳(9:40/9:50)~扇ヶ鼻(10:30)~肥前ヶ城( 11:30/12:50)~扇ヶ鼻(14:00)~阿蘇ユネスコジオパーク(15:20)
【行動時間】6時間25分(休憩時間む)
【行動記録】
 待ち合わせ場所に向かう途中、小休止して今日登る山を眺める。今日の天候は曇と傘マークの予報が晴れの予報に変わり一安心。空には青空が覗いていた。
e0272335_19414583.jpg
岩井川岳、扇ヶ鼻、肥前ヶ城の山塊に咲くミヤマキリシマ。今日が見頃だと良いのだが。
e0272335_20271729.jpg
6月4日に瀬の本登山口からの歩いているので大体の感じは掴めていたのだが、既に枯れかかったミヤマキリシマが目につくようになっていた。しかし、岩井川岳着くと前回よりも鮮やかな光景を目にする事が出来た。岩井川岳から扇ヶ鼻を仰ぎ見る。空は青空で上々であった。
e0272335_20342486.jpg
岩井川岳に点々と咲くミヤマキリシマ楽しみながら岩井川岳の三角点に向かっていたら。
e0272335_2039388.jpg
あっ!白花のミヤマキリシマだ。6月4日の時点では咲いていなかったのだが、岩井川岳でも白花のミヤマキリシマが見られる事を確認できた。
e0272335_2049125.jpg
真っ白な花に感激。このあと扇ヶ鼻に向かう。
e0272335_2052186.jpg
山道にはベニドウダンが賑わっていた。
e0272335_20552186.jpg
山頂間近になるとミヤマキりシマの美しさに圧倒される。
e0272335_20571772.jpg
この場所のミヤマキリシマはまだ蕾もあった。
e0272335_2059061.jpg
扇ヶ鼻の山頂に着くと登山者で賑わっていた。
e0272335_2143588.jpg
肥前ヶ城に向かう途中にて。素晴らしいの一言。
e0272335_2163647.jpg
斜面に咲くミヤマキリシマ、なかなかの見応え。それにしても今回も登山者が多いのにはビックリ。
e0272335_2192648.jpg
肥前ヶ城からくじゅう山と中岳を背景に。素晴らしい光景にうっとり。
e0272335_21103674.jpg
白花ミヤマキリシマは今季2回目。ほぼ満開でとても美しかった。
e0272335_10422579.jpg
アップで撮るとこんな感じです。
e0272335_10435186.jpg
さらにアップするとなんとなんと綺麗なことか。
e0272335_1045916.jpg
遠く離れたところから白花ミヤマキリシマを見上げるとこんな感じ。周りは全てピンクのミヤマキリシマの中にぽつんと一つ白花が際立っていた。
e0272335_10512618.jpg
別の場所に咲いていた白花ミヤマキリシマ。ここの白花も美しかった。
e0272335_10534154.jpg
今日は白花ミヤマキリシマデーだった。
e0272335_110019.jpg
濃い色のミヤマキリシマに目を奪われる。
e0272335_111851.jpg
透き通るような純白に惚れ惚れ。
e0272335_1125967.jpg
八重咲きには感動感動だった。

《一口メモ》
 ミヤマキリシマをこれほど楽しんだことは今回が始めて。登山者の方からいろいろ教えて頂き嬉しい一日であった

                                              以上
# by tinnan1515 | 2017-06-10 20:30 | 山歩き | Comments(8)

由布岳山行・オオヤマレンゲは蕾だった!

 先日、猟師岳にオオヤマレンゲを見に行ったのだがまだ蕾だった。次のオオヤマレンゲは鳴子山か由布岳かと迷ったのだが、由布岳に登ればイナモリソウも見られると思い由布岳に決定した。
e0272335_17242613.jpg
由布岳のオオヤマレンゲは蕾だった。
e0272335_17282275.jpg
お鉢巡りの途中でミヤマキリシマの素晴らしい光景に出会う。中央の山は鶴見岳。

                           記
【山行日】2017年6月9日  (晴れ)                                         
【山行先】由布岳西峰(1583.5m) &由布岳東峰(1580m):大分県別府市
【山行者】単独
【行動コース】正面登山口(6:55)~合野越(7:35)~マタエ(8:45/8:55)~西峰(9:15/9:30)~東峰(10:45/11:05)~正面登山口(12:25)
【行動時間】5時間30分(休憩時間む)
【行動記録】
 平日と言えど由布岳正面登山口は車が多い。由布岳正面登山口には6月9日、東山いこいの森の花散策で来たばかりであった。その時は由布岳を眺めるだけでだったので、今日は張り切っていた。
e0272335_16101275.jpg
午前6時55分正面登山口出発。今日の由布岳は天候に恵まれ素晴らしい山容を眺める事が出来た。
 今日の目的の一つである、イナモリソウのある場所に向かって黙々と歩くも早々と汗が滲み出す。30分も歩かない地点で衣服調整。そろそろイナモリソウがある地点だと思いつつキョロキョロするも確認できたのは葉っぱのみ。写真を撮らず合野越に向かった。
 この時期の登山道には花はほとんどなくただただひたすらに歩くだけ。山頂周辺ではミヤマキリシマが見られるだろう思いつつ、マタエを目指すも後続の登山者の方々から追い越されて行く。そうこうするうちにやっとマタエに到着。
e0272335_16252711.jpg
マタエで小休止。今日は久し振りのお鉢巡りに気合を入れる。それもその筈、オオヤマレンゲの状況偵察なのである。しかし、山頂周辺のミヤマキリシマに目を奪われ足が進まなかった。
e0272335_1629966.jpg
西峰に向かう鎖場周辺のミヤマキリシマ。グッドであった。
e0272335_16314877.jpg
東峰登山道周辺もミヤマキリシマの花畑。
e0272335_17325374.jpg
西峰登山道のミヤマキリシマ。
e0272335_17353168.jpg
由布盆地、倉木山、くじゅう山系、遠く彼方には祖母山と傾山も見えた。
e0272335_17395265.jpg
山頂周辺の山肌はピンクの絨毯だった。
e0272335_17415671.jpg
由布岳のミヤマキリシマも
素晴らしい。
e0272335_17432483.jpg
ミヤマキリシマがこんなに楽しめるとは。予想外の嬉しい悲鳴であった。
e0272335_17444845.jpg
やっと西峰に到着、天候の最高。西峰の次は東峰だがその前にオオヤマレンゲをしっかりと見なくては。
e0272335_17481256.jpg
お鉢めぐり途中でのミヤマキリシマ。ここの景観も素晴らしかった。
e0272335_17502776.jpg
ワンダフル!。
e0272335_17512275.jpg
素晴らしい。
e0272335_17522720.jpg
今日お目当てのオオヤマレンゲはまだ蕾。
e0272335_18132535.jpg
開花は当分先の様だ。
e0272335_1814227.jpg
今日はミヤマキリシマを楽しみなさいとのことか。
e0272335_18155639.jpg
東峰で食事をしていると、西峰でお会いしていたご婦人が自分のところにこられてJPSを落とされていませんかとのお尋ね。ウエストポーチをみるとJPSがなかった。お鉢巡りの途中で落としていたのを気づかなかったのである。ありがとうございました。実は西峰でもポカをやっていた。西峰にカメラを置いたまま東峰に向かっていたのである。これには直ぐ気が付いて山頂に戻っていたら、なんと男性登山者の方がカメラを持って降りてこられた。本当に有難い事である。今日は二つの大ポカ、登山者の方に感謝である。
e0272335_1828337.jpg
東峰から下山中にミヤマキリシマを楽しむ。
e0272335_18294285.jpg
西峰の崩壊地2ヶ所を目の当たりに。
e0272335_18315774.jpg
東峰から下山していると登山者の方が続々と登ってこられる。しかしイナモリソウの地点まで降りてくると静かな登山道であった。イナモリソウには小さな花芽がついていた。
e0272335_18405863.jpg
下山後、由布岳を仰ぎ見る。夏山が素晴らしかった。

《とある山麓で再び紅花山芍薬》
 紅花山芍薬を見ることができて満足。また、来年お会いしましょう。
e0272335_18374136.jpg

e0272335_18384692.jpg

e0272335_18392725.jpg

e0272335_18395620.jpg


《一口メモ》
 今日は二つの大チョンボに反省。そして登山者の方に感謝。

                                                以上
# by tinnan1515 | 2017-06-09 18:30 | 山歩き | Comments(6)

ぶらりと花散策!

2017年6月8日   木曜日

 昨日とは打って変わって良い天気になった。こうなると体がそわそわしだしてくる。とは言へ遠出の山歩きではなく近場の里山歩きになるのだが。
 
 6月に入ると紫陽花の季節。臼杵市にも200種類の紫陽花が見られるお寺がある。でも、今日は熊崎川の紫陽花ロードを歩く事にした。

《紫陽花ロード》
 自宅を出たのは12時前。今日の花散策コースは熊崎川の土手歩きから始まり、龍王山のカキラン、三角台のオカトラノオ、最後はハナショウブを計画していた。
e0272335_173716.jpg
昨日の雨で紫陽花もすっかり元気になったのでは。先ずはポピュラーな色の紫陽花から。
e0272335_17443382.jpg
空の青と紫陽花の青を撮してみたのが。
e0272335_174828.jpg
白の紫陽花もところどころに。
e0272335_17523191.jpg
白の次はピンクでしょう。
e0272335_17532325.jpg
青のガクアジサイ。
e0272335_18152925.jpg
こちらは白のガクアジサイ。
e0272335_18165281.jpg
ピンクのガクアジサイも見ることができた。
e0272335_18181422.jpg
花びらの形状が違う白のガクアジサイ。
e0272335_18202460.jpg
紫陽花を楽しみ龍王山の登山口に向かっていたら、亀の甲羅干しを見ることができた。

《龍王山&三角台》
 今日の里山歩きはなんと言ってもカキランの開花状況の観察であった。6月5日の時点ではカキランは1輪のみの開花であったが、今日はもっと増えているはずだと山路を歩く。
e0272335_18314813.jpg
最初に出会った花は梔子。自宅の山梔子と同じ花であった。コクランはまだ花芽が出ていなかったが新葉が大きくなっている。トンボソウの開花はもう少し先か。新たにネバリノギランの花芽がチョッピリ。
 そして、今日メインのカキランは
e0272335_18375155.jpg
この花茎には3輪開花していた。
e0272335_18403340.jpg
全体の様子はこんな感じ。
e0272335_18573487.jpg
今日はカキランを楽しむ事ができて嬉しい。
e0272335_18524953.jpg
カキランを堪能したあとは龍王山に向かうが、キンバイザサは咲いていなかった。
e0272335_18593847.jpg
三角台ではオカトラノオの花芽が出始めていた。
e0272335_1913366.jpg
三角台からうすき総合運動公園に向かう途中で臼杵港を眺める。

《ハナショウブ》
 個人で栽培されているハナショウブ園。昨年の方が豪華絢爛だったような。
e0272335_1951752.jpg

e0272335_19113391.jpg

e0272335_1912051.jpg

e0272335_19122724.jpg

e0272335_19125627.jpg

それぞれのハナショウブはとても美しく優雅さを感じるのだが、個人的には野山に咲く花に魅力を感じる。

《漢字の学習》
【読めそうなのに読めない漢字の本 】 日本常識研究会編
②つい間違えて読んでしまいそうな漢字
【問題】 
1)濃やか  2)鯨飲  3)愛でる  4)頌春  5)弓手  6)悪寒  7)御用達
8)埋火  9)無為  10)夜話  11)寵愛  12)下僕   13)彷徨  14)固唾
15)腋毛  16)高野豆腐  17)竹馬の友  18)更迭  19)艱難  20)
  

【解答】
1)こまやか  2)げいいん  3)めでる  4)しょうしゅん  5)ゆんで  6)おかん
7)ごようたし  8)うずみび  9)むい  10)やわ  11)ちょうあい  12)げぼく
13)ほうこう  14)かたず  15)わきげ  16)こうやどうふ  17)ちくばのとも
18)こうてつ  19)かんなん  20)

《今日の小さな歓び》
 天然鮎を食べたこと。

                                           以上
# by tinnan1515 | 2017-06-08 18:00 | 思いのままに綴る日記 | Comments(0)


最新のトラックバック
http://venus..
from http://venusgo..
http://venus..
from http://venuspo..
whilelimitle..
from whilelimitless..
http://while..
from http://whileli..
http://www.v..
from http://www.val..
箱根・山のホテル
from dezire_photo &..
ライフログ
検索
その他のジャンル
ブログパーツ
最新の記事
外部リンク
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧