山に癒されて

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カテゴリ:思いのままに綴る日記( 1063 )

菜種梅雨!

2017年4月10日   月曜日

 朝から降り続ける菜種梅雨には太刀打ち出来ない。さりとて、自宅で花を眺める程度で体がなまってしまうのだが、こうなると読書しかない。でもこのような天気では目が霞むので集中して読めないのである。もう踏んだり蹴ったりの一日であった。

 明日の予報も傘マーク。雨が上がれば里山に出かけられるのだが、どうやら明日までおとなしくしておきなさいとの天のお告げ。ここは忍の一字という事か。。
 
1)自宅の花
①カラー
 昨日は開きかけたばかりだったが、今日は雨の中で逞しく開花してくれた。これから暫くはカラーの花が楽しめそうだ。
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②ジュウニヒトエ(十二単)
 宿根草の十二単は背が低く横に広がり繁殖力が強い。いつの間にか辺り一面に十二単に覆い尽くされていた。まだ咲き始めたばかりである。
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2)漢字の学習
【読めそうなのに読めない漢字の本 】 日本常識研究会編
1、簡単そうでも読めない漢字
【問題】 
1)外郎  2)発条  3)木耳  4)忽ち  5)向背  6)綻び
7)一寸  8)生憎  9)徐に  10)流石  11)一昨昨日  12)寒復習
13)序で  14)美人局  15)天晴  16)兵  17)店子  18)平文
19)拗ねる  20)飯事 

【解答】 
1)ういろう  2)ばね  3)きくらげ  4)たちまち  5)こうはい  6)ほころび
7)ちょっと  8)あいにく  9)おもむろに  10)さすが  11)さきおととい  12)かんざらい
13)ついで  14)つつもたせ  15)あっぱれ  16)つわもの  17)たなこ  18)ひょうもん
19)すねる  20)ままごと
●寒復習  ⇒寒中、のどを寒さにさらしながら、歌をうたって鍛える様子。
●平文 ⇒漆工芸の技法。金銀の薄い延べ板を漆面に張る。

《今日の小さな歓び》
 知人と山談義。

                                           以上
by tinnan1515 | 2017-04-10 18:00 | 思いのままに綴る日記 | Comments(2)

里山で今季お初の春蘭を見る!

2017年4月8日   土曜日

1)里山歩き
 朝から降る雨に、今日は一日自宅待機かと思っていたところ、14時過ぎ頃から雨も上がり晴れ間が見られる様になってきた。
 こうなると体がそわそわ、明日の山行の為にも少しでも体を動かしておきたいという気持ちが強くなり、里山歩きに出かける事にした。
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山路歩きに入るとすぐのところにエビネランがあるのだが、ちらっと覗くとなんともう花芽が伸び始めていた。4月に入り雨も適度に、そして温かくなったので花の成長が早まったのか。それにしても、また楽しみが一つ増えた。こうなると春蘭も期待できるのでは?
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春蘭がある場所に着くと蕾が二つ。すぐ近くの春蘭を見ると開花していた。
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何度も何度も通った春蘭の場所。今季お初の春蘭の花に歓喜する。
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雨に濡れた花びらの横顔を眺める。
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下から眺めるも今一つ花の様子が分からなかった。
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春蘭の花を見たので浮かれた気分で龍王山に着くと桜も開花していた。
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4月5日の時点ではちらほらであったがこの三日間で一気に開花していた。そして、あの花も。
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ヒメハギも小さな花を咲かせていた。そして、もう一つ驚いたことはなんとなんとツチグリを見たことであった。
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まさか里山の山頂でツチグリに出会うとはもうビックリ。それにしても今まで気付かなかったとは。また、これから里山に通う楽しみが一つ増えた。
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外皮がすべて開いた個体。
ツチグリ(土栗)は、担子菌門菌蕈綱ニセショウロ目ツチグリ科ツチグリ属のキノコ。夏から秋、林内の道端や土の崖などで普通に見られる中型のキノコで、ツチガキ(土柿)とも言われる。

 雨が上がり、思い切って里山歩きに出掛けて本当に良かった。一気にテンションが上がり明日の山行に弾みが付きそうだ。

2)園芸
 昨日、アゲラタムとクモマグサの苗を購入していたのだが今日になってようやく植えた。
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アゲラタムは7~11月に咲くキク科の花。クモマグサ(雲間草)は、ユキノシタ科ユキノシタ 属の耐寒性多年草である。
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園芸店に出回っている クモマグサはヨウシュクモマグサで草丈は6cmぐらいで、茎は地面を這って伸び、 カーペット状に茂る。

3)漢字の学習
【読めそうなのに読めない漢字の本 】 日本常識研究会編
1、簡単そうでも読めない漢字
【問題】 
1)下手人  2)松明  3)三和土  4)頻り  5)麻疹  6)帳
7)炙る  8)行火  9)野点  10)只管  11)大童  12)四方山
13)南風  14)干菓子  15)弛む  16)百舌  17)則る  18)十六夜
19)古雅 

【解答】 
1)げしゅにん  2)たいまつ  3)たたき  4)しきり  5)はしか  6)とばり
7)あぶる  8)あんか  9)のだて  10)ひたすら  11)おおわらわ  12)よもやま
13)はえ  14)ひがし  15)たるむ  16)もず  17)のっとる  18)いざよい
19)こが
●古雅  ⇒古風でみやびなこと。古風で品があるさま。

《今日の小さな歓び》
 春蘭の開花を見た事。

                                             以上
by tinnan1515 | 2017-04-08 18:30 | 思いのままに綴る日記 | Comments(2)

臼杵城址の桜!

2017年4月7日   金曜日

1)臼杵城址の桜
 図書館に行った時、臼杵城址公園の桜が開花しているのが見えたので桜見に。もう一つは吉丸一昌(よしまるかずまさ)像が設置されたので併せて見学する事にした。
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吉丸 一昌(よしまる かずまさ、1873年9月15日 - 1916年3月7日)は、日本の作詞家、 文学者、教育者。代表作は『早春賦』など。
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1873年、臼杵市に生まれる。
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素晴らしい歌ですので是非聴いてみてくださいね。
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昨日は終日雨だったが、今日は雨もなく桜の花も一気に開花の兆し。やはり桜を見ると生きていることを実感する。桜の思い出は沢山あるのだが臼杵城址の桜もその一つである。 さまざまのこと思い出す桜かな (松尾芭蕉)
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城壁と桜の光景も良いなぁ。
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大門櫓(だいもんやぐら)と桜。
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大門櫓を額縁に。
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桜見物者もチラホラと。
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ほぼ満開?。
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桜祭り開催中なので紅白の幕で祭り気分。
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臼杵城内にある廃墟の像。
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今年は桜の開花が遅れているのでこれから見頃を迎えるのだが、この短歌が思い出される。
 ひさかたの 光のどけき 春の日に  静心(しづごころ)なく 花の散るらむ (紀友則)
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今日は臼杵城址の桜を見れて良かった。     初桜折しも今日はよき日なり (松尾芭蕉)

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臼杵大岩周辺の山桜も見頃を迎えている様だ。

 今日、臼杵城址の桜を見に行くとは思っていなかったのだが、図書館のお蔭で思わぬ桜見学になってしまった。一日浮き浮きした気分に浸ることができた。

<なぜ日本人は桜が好きなのか> 
 満開の姿が見事だから?散り際に儚さやもの悲しさを感じるから? さて、どちらでしょう。このほかにもいろいろとあるのでしょうが。

2)呼吸器の定期診察
 成人病検査の胸部X-P検査で”精密検査を必要とします”との判定がここ数年続いていたので、一年に2回の定期検査を行っている。今日がその検査日であった。
 今日の検査は胸部のレントゲンとCT撮影の2項目である。検査結果、肺には異常が見られないとの診断であった。これまでは年2回の定期検査であったが、今後は年1回で良いとのこと。嬉しい結果になりホッとする。

3)読書
 五木寛之さんの『青春んの門・第八部』を予約していたのだが、借りられる様になったので昨日に続き今日も図書館通い。
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五木寛之さんの『青春の門・筑豊篇』を読んだのは確か20代であった。40数年を経て風雲篇を読むことができるとは感慨深いものがある。

4)漢字の学習
【読めそうなのに読めない漢字の本 】 日本常識研究会編
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1、簡単そうでも読めない漢字
【問題】 
1)頗る  2)不世出  3)万年青  4)予め  5)祝詞  6)尤も
7)列なる  8)海神  9)抓る  10)提灯  11)漁火  12)案山子
13)惚ける  14)概ね  15)理  16)欠伸  17)健気  18)伊達  19)中る
 

【解答】 
1)すこぶる  2)ふせいしゅつ  3)おもと  4)あらかじめ  5)のりと  6)もっとも
7)つらなる  8)わたつみ  9)つねる  10)ちょうちん  11)いさりび  12)かかし
13)とぼける  14)おおむね  15)ことわり  16)あくび  17)けなげ  18)だて
19)あたる
●頗る ⇒はなはだしい。かなり。たいそう。「―――悪い」。
●海神 ⇒海の神。「み」は神霊の意味で「わだつみ」とも読む。
●中る ⇒(事実や基準が)的中、合致。「----らずとも遠からじ 」 

《今日の小さな歓び》
 呼吸器の定期診察で問題がなかった事。

                                             以上
by tinnan1515 | 2017-04-07 19:00 | 思いのままに綴る日記 | Comments(0)

雨の日は読書日!

2017年4月6日   木曜日

 今日の行動は散髪と図書館通い。雨が上がればウォーキングと決めていたが、朝から降り続く雨ではさすがにウォーキングは却下。と言う事で読書の日となった。

 散髪の方は午前中にと思っていたのだが、雨の日ということもあってお客さんで混んでいたので午後からとなった。いつもの事ながら思うことは頭髪が白髪になる時期が必ずやってくるという事。今は側頭部は真っ白、天辺も白髪が見え始めてきた。心の準備は出来ているのだが、やはり黒髪には未練がある。

1)読書
 4月になりやっと1冊の本を読了。しかもこの本は今日が返却日だった。早速に返却に行く。そして、4月の新刊コーナーを眺めていたら『山行記』の本が目に止まり即借りる事にした。そのあと、3月の新刊コーナーを見ていると”黒川博行”の名前に釘付けとなる。この本も借りたいと思ったのが借りられる本は5冊までなので諦めていたのだが、なんと規則が変更になり一人10冊まで借りられるとの事。この本も借りて手元には6冊となった。
①山行記   南木桂士 著
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南木 佳士(なぎ けいし、本名:霜田 哲夫、1951年10月13日 - )は、日本の小説家、医師。代表作は『ダイヤモンドダスト』『医学生』『阿弥陀堂だより』等、生と死をテーマにした作品が多い。「ダイヤモンドダスト」で第100回芥川賞受賞。

②喧嘩    黒川博行 著
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最近、黒川博行さんの本を読むことが多くなりつつある。

2)自宅の花
 雨の中、外に出てみると石楠花が開花していた。昨年は4月4日の時点で5分咲きだったので、やはり今年は開花がやゃ遅れている様だ。
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雨に打たれながら開花していた石楠花は僅かだった。
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シャガの花もやっと咲き出す。シャガ(射干、著莪、胡蝶花)は、アヤメ科アヤメ属の多年草である

3)漢字の学習
 今日から漢字学習の教材が【読めそうなのに読めない漢字の本 】日本常識研究会編に変更。気持ちを新たにコツコツと学習に取り組む事とする。
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1、簡単そうでも読めない漢字
【問題】 
1)専ら  2)頑な  3)時化  4)確り  5)踵  6)況して  7)具に
8)雲脂  9)象る  10)曰く  11)小童  12)小火  13)庫裏 
14)円やか  15)健か  16)転寝  17)普く  18)殿  19)姦しい 
20)司る  21)束子 
 
【解答】 
1)もっぱら  2)かたくな  3)しけ  4)しっかり  5)きびす 6)まして
7)つぶさに  8)ふけ  9)かたどる  10)いわく  11)こわっぱ  12)ぼや
13)くり  14)まろやか  15)したたか  16)うたたね  17)あまねく 18)しんがり
19)かしましい  20)つかさどる  21)たわし
●確り ⇒確か。丈夫。ぎっしり。「―した身元」
●況して⇒なおさら。いっそう。一段と。より以上に。「いつにも―混雑している」
●具に⇒いちいち。もれなく。詳細に。「―に語る」
●健か⇒しっかりしていて強いさま。手強い。「強か」とも。

《今日の小さな歓び》
 『確』の後に”か”が付くと《たしか》。”り”がつくと《しっかり》。しっかりと覚えなくては。                                               
                                               以上
by tinnan1515 | 2017-04-06 18:00 | 思いのままに綴る日記 | Comments(2)

里山歩き!

2017年4月5日   水曜日

1)里山歩き
 午前中はわさだタウンに行ったので、午後から自由時間となった。明日から天気予報は日曜日まで雨マーク。これは是非歩いておかなくてはと里山歩きに出かける事にした。

 重たい体であったが歩き出すと体が反応してくれるので有難い。もっとも里山なのでウォーキングのようなもの。歩き始めた時間が遅かったので小一時間程度の里山歩きであった。
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山中には淡い紫色の菫が咲き始めていた。自分はこの色合いに魅力を感じる。
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そして、里山で一番気になっている春蘭。間もななく開花か。
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開花直前の様子はこのような状態であった。
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龍王山の山頂に咲いていたソメイヨシノ。まだ咲き始めたばかりであった。そして今日新たに見た花はヒメハギ。まだ小さな蕾であったので開花が楽しみである。15時半までに自宅に戻らないといけないので直ぐに下山開始。
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山帰来の花。小さな花がとても可愛らしい。この花から赤い実になるのだが、この時点では想像もつかない。
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この葉っぱは。キンラン、ギンラン?
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この花を見るとついつい写真を撮りたくなった。キジムシロの花は美しい。
 歩数で7000歩にも満たない歩きであったが、花との触れ合いがあったのでそれなりに楽しむことができた。健康は有難い。


2)園芸
 ストックを切花にしたので、そのあとに何か花を植えようと思いホームワイドでキンセンカの苗を購入する。ついでにグラジオラスも植える事にした。
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キンセンカ(金盞花)は、キク科の植物。別名はカレンデュラ、ポットマリーゴールド。キク科の植物とは知らなかった。

【読めそうで読めない間違いやすい漢字 】 出口宗和 著
第四章 読めれば楽しい漢字859
【問題】 和洋折衷
1)朱欒  2)乾酪石  3)麦酒  4)酒精  5)鳳梨  6)柯柯阿  7)牛酪
8)三鞭酒  9)麺麭  10)赤茄子  11)阿列布  12)肉刀  13)肉叉  
14)扁桃  15)花椰菜  16)和蘭芹  17)手巾  18)石刀柏  19)青豆
20)清正人参  21)風信子  22)木春菊

【解答】 
1)ザボン  2)チーズ  3)ビール  4)アルコール  5)パイナップル  6)カカオ
7)バター  8)シャンパン  9)パン  10)トマト  11)オリーブ  12)ナイフ
13)フォーク  14)アーモンド  15)カリフラワー  16)キャベツ  17)パセリ
18)ハンカチ  19)アスパラガス  20)グリーンピース  21)セロリ  22)ヒヤシンス
23)マーガレット

《今日の小さな歓び》
 登山用のパンツ、履きごごちが良かった。

                                            以上
by tinnan1515 | 2017-04-05 19:30 | 思いのままに綴る日記 | Comments(2)

メダカの水槽の掃除!

2017年4月3日   月曜日

 全国でまだ桜の開花宣言がなされていない県は鹿児島県、徳島県そして大分県だった。今日は素晴らしい春日和、間も無く桜花爛漫を迎えることであろう。

 このような日に山登りをと思うのだが、今日は残念ながら約束事のわさだタウンへ。たまには買い物も気分転換になりそれなりに楽しいものである。

 午後からは前々から思っていたメダカの水槽の掃除をおこなった。水槽は3個なのだがメダカが住んでいる水槽は2個になってしまった。年々減少し今では白メダカ5匹とヒメダカ3匹である。最も昨年は管理が杜撰であり大いに反省するところである。
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《園芸》
 日増しに気温が上昇しているので花の成長も一段と早くなっている。今では花畑が賑わいだし花を眺めるひと時に癒される。今日はペチュニアの苗を植えた。プリムラマラコイデスの後釜の準備である。
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一人生え(ひとりばえ)のキンレンカ(金蓮花)。南米原産のノウゼンハレン科の一年草。別名をノウゼンハレン(凌霄葉蓮)ともいう。
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咲き始めた花甘藍の花。
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咲いた、咲いたチューリッピの花が。
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風致草の芽吹き。なんとも言えない葉っぱの美しさに感心する。
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石楠花の花蕾も大きくなってきた。山中に咲く石楠花が楽しみである。


【読めそうで読めない間違いやすい漢字 】 出口宗和 著
第四章 読めれば楽しい漢字859

【問題】 和洋折衷
1)翠玉  2)石榴石  3)青玉  4)橄欖石  5)金剛石  6)紫水晶  7)紅玉
8)蛋白石  9)黄玉  10)硝子  11)羅紗  12)林肯  13)緑柱石  14)天鵞絨
15)線滞  16)克利奥佩特剌  17)閣龍  18)卓別麟  19)襯衣  20)莫大小 
21)該撤  22)愛迪生  23)拿破侖

【解答】 
1)エメラルド  2)ガーネット  3)サファイア  4)ペリドット  5)ダイヤモンド  6)アメジスト
7)ルビー  8)オパール  9)トパーズ  10)ガラス  11)ラシャ  12)リンカーン
13)アクアマリン  14)ビロード  15)レース  16)クレオパトラ  17)コロンブス
18)チャップリン  19)シャツ  20)メリヤス  21)シーザー  22)エジソン  23)ナポレオン

《今日の小さな歓び》
 登山用のズボンを購入した事。

                                            以上
by tinnan1515 | 2017-04-03 19:30 | 思いのままに綴る日記 | Comments(0)

里山歩き!

2017年4月2日   日曜日

 午前中は何となく体がだるくだらだらと時間を過ごしていた。午後になりウォーキングでもとの気持ちが強くなり重い腰を上げたのは14時過ぎだった。こんな時向かう先は簡単に登れる里山である。もう一つの目的はキンランの葉が出初めていないかと言う事であった。

 キンランの咲く場所に着き周辺を見るも葉らしきものは出ていなかった。昨年は4月19日に蕾を見ていたのに今年は成長が遅れているのだろうか。気を取り直して龍王山に向かうことにした。
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今日のコースは下の江地区から。農道を歩いていると畑にビックリするほどの土筆が。こんな群生地を見たのは初めて出会った。中央の小高い山が龍王山。
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ムラサキキケマンは良く見かけていたのだがキケマンとの出会いは今季お初かなぁ?ともあれ見事なキケマンであった。
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時間が下がっていたので三角台には向かわず、途中から最短コースで龍王山に向かった。山頂のソメイヨシノの花蕾は間も無く開花することだろう。16時までには戻らくてはと思いながら下山開始。
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最後に見た花はキムジロ?
 今日の里山歩きは1時間程度であったが、山路歩きをそれなりに楽しむことができた。とにかく4月9日の山行を見据えて体力を整えなくては。今日がその第一歩である。
 
《読書》
 昨日図書館で借りた本は3冊。4月も目標達成に向けて全力投球の意志を固める。結果は月末にわかるのだが。
1)本当は怖い漢字の本  出口 汪 監修
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漢字の知識が一つでも覚得られる様に。どのような内容か楽しみである。
2)山怪  田中康弘 著
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山怪と言う題名を見て直ぐに借りる事にした。”山”がつくだけで反応するとは単純な性格。
3)悪果  黒川博行 著
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黒川博行さんの本はこの本で3冊目。暫くは黒川博行さんの本を読んで見たいと思っている。

【読めそうで読めない間違いやすい漢字 】 出口宗和 著
第四章 読めれば楽しい漢字859
【問題】 和洋折衷
1)喞筒  2)仮漆  3)虎列剌  4)淋巴  5)喇叭  6)火熨斗  7)鍍金  8)窒扶
9)加答児  10)自鳴琴  11)洋堤  12)護謨  13)混凝土  14)洋琴  15)手風琴
16)瓦斯  17)煙管  18)骸炭  19)風琴  20)口風琴  21)洋燈  22)燐寸
23)鉄葉


【解答】 
1)ポンプ  2)ニス  3)コレラ  4)リンパ  5)ラッパ  6)アイロン  7)メッキ  8)チフス
9)カタル  10)オルゴール  11)バイオリン  12)ゴム  13)コンクリート  14)ピアノ
15)アコーディオン  16)ガス  17)キセル  18)コークス  19)オルガン  20)ハーモニカ
21)ランプ  22)マッチ  23)ブリキ

《今日の小さな歓び》
 ソフトバンク3連勝。

                                        以上
by tinnan1515 | 2017-04-02 19:00 | 思いのままに綴る日記 | Comments(2)

3月は良き本に巡り会えた!

2017年3月31日   金曜日

終日の雨で自宅から出ることもなく室内で過ごす事となった。雨が上がればウォーキングにでもと思っていたのだが雨にはかなわなかった。と言うのも昨日まで辛うじて歩数1万歩を確保していたからである。残念ながら目標の歩数は未達成の結果に終わった。もう一つの読書は目標をクリアーし好結果を残すことができた。

1、3月の目標結果
1)歩数 : 1万歩/月平均 ⇒ 9.748歩/月平均
2)読書 : 8冊/月  ⇒ 10冊/月
●3月に読んだ本
①桜風堂ものがたり   村山早紀 著
②雑談力  百田尚樹 著
③春に散る(上)  沢木耕太郎 著
④春に散る(下)  沢木耕太郎 著
⑤暗幕のゲルニカ  原田ハマ 著
⑥ゴールデンスランバー  伊坂幸太郎 著
⑦風に舞い上がるビニールシート  森絵都 著
⑧君の膵臓をたべたい  住野よる 著
⑨あおなり道場始末  葉室麟 著
⑩後妻業  黒川博行 著

2、明日から4月
 毎月恒例のお言葉から。 『こだわり捨てて心のびやか』
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「○○ではなくてはならない」、そのとらわれが、ときに心を苦しめることも。もう少し、肩の力を抜いてみませんか。
 現役の時はこだわりがあり自らを苦しめることも多々あった。今にして思えばもっと気楽にすれば良かったのにと思うがその時は何も見えていなかった様だ。今は山へのこだわりはあるが心はのびやか。それもそのはず、山歩きをする事で空っぽの頭がさらに空っぽになる訳だから、ストレスは溜まらず気分爽快である。

【読めそうで読めない間違いやすい漢字 】 出口宗和 著
第四章 読めれば楽しい漢字859
【問題】 古今難読書名
1)一谷嫩軍記  2)与話情浮名横櫛  3)歎異抄  4)入唐求法巡礼行記
5)直毘霊  6)暴夜物語  7)傾城反魂香  8)魯敏遜漂流記 
 9)椿説弓張月  
10)蹇蹇録  11)春色梅児誉美  12)伽羅先代萩  13)三人吉三廓初買  
14)女殺油地獄  15)人肉質入裁判  16)陰翳礼賛  17)義経記
18)妹背山婦女庭訓
  19)安愚楽鍋
 
 
【解答】 
1)いちのたにふたばぐんき  2)よわなさけうきなのよこぐし  3)たんにしょう 
4)にっとうぐほうじゅんれいこうき  5)なおびのみたま  6)アラビアンナイト
7)けいせいはんごんこう  8)ロビンソンクルーソー漂流記  9)ちんせつゆみはりづき
10)けんけんろく   11)しゅんしょくうめごよみ  12)めいぼくせんだいはぎ
13)さんにんきちさくるわのはつかい  14)おんなごろしあぶらのじごく 
15)ベニスの商人  16)いんえいらいさん  17)ぎけいき
18)いもせやまおんなていきん  19)あぐらなべ

《今日の小さな歓び》
 そら豆が甘くて美味しかった事。

                                            以上
by tinnan1515 | 2017-03-31 18:00 | 思いのままに綴る日記 | Comments(0)

里山にツクシショウジョウバカマが咲き始めた!

2017年3月29日   水曜日

 終日曇り空、しかもほんの少し雨が降る時間帯も。こんな日はさすがに里山歩きに出かける気力は湧いてこない。もっとも昨日の歩き疲れも影響しているのだろう。

 しかしながら花の事となるとじっとしておられない。3月23日にツクショウジョウバカマの観察に行った時、まだ蕾だった事が気になり再びツクシショウジョウバカマの観察に出かけた。

 ツクシショウジョウバカマのあるところは、路肩駐車して数分の所なのでとても楽ちんなのである。5~6株あるのだがその中のひと株のみ開花していた。この場所に何度足を運んだことか。漸く恋人とのご対面が叶う事ができた。
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まだ開花したばかりの様相を呈しているツクシショウジョウバカマ。なんと可愛いことか。
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角度を変えてもう一枚。色白の別嬪さんありがとう。この花以外にまだ蕾の株が数個ありこれからも観察を続けたい。
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ツクシショウジョウバカマのすぐ近くにはカキドオシが咲いていた。カキドオシ(垣通し)は、シソ科の多年草。シソ科なので香りがよいのかなぁ。今度臭いを嗅いでみたい。
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そしてイチヤクソウの花芽もほんの少しだけ見ることができた。

 ツクシショウジョウバカマの次は春蘭の開花と春リンドウが待ち遠しい。せっせと里山に通わなくては。

【読めそうで読めない間違いやすい漢字 】 出口宗和 著
第四章 読めれば楽しい漢字859
【問題】 古今難読人名
1)役小角  2)陸羯南  3)日本武尊  4)坂上郎女  5)長谷川如是閑
6)蘇我蝦夷  7)有栖川織仁親王  8)幣原喜重郎  9)在原業平  
10)朱楽菅江  11)稗田阿礼  12)大岡忠相  13)大仏次郎 
14)正親町天王  15)松平保容  16)南方熊楠  17)源順
18)鳥居強右衛門  19)阿南惟幾
  

【解答】 
1)えんのおずぬ  2)くがかつなん  3)やまとたけるのみこと 
4)さかのうえのいらつめ  5)はせがわにょぜかん  6)そがのえみし
7)ありすがわたるひとしんのう  8)しではらきじゅうろう  9)ありわらのなりひら
10)あけらかんこう  11)ひえだのあれ  12)おおおかただすけ  13)おさらぎじろう
14)おおぎまちてんのう  15)まつだいらかたもり  16)みなかたくまくす
17)みなもとのしたごう  18)とりいすねえもん  19)あなみこれちか
●まったく読めなかった。勉強不足を痛感する。


《今日の小さな歓び》


                                          以上
by tinnan1515 | 2017-03-29 16:00 | 思いのままに綴る日記 | Comments(2)

平凡な一日!

2017年3月27日   月曜日

 昨日の稀勢の里関の逆転優勝には興奮と感動であった。新聞もスポーツ欄から読む有様。とにかく嬉しいの一言である。そして、彼の相撲に対する直向きな姿勢に心を打たれる。一日でも早く完治してもらいたいと願っている。

 さて、今日の午前中は真面目にデスクワーク。さすがに疲労が溜まっていたのか、体を動かすことが億劫であった。午後から徐々に調子を取り戻し図書館に出かけた。その後、大岩の山桜観賞にでもと思い山歩きの準備はしていたのだが、山桜の開花はぱらぱらで諦めることに。やはり山肌が白く染まらないことにはどうしょうもない。

 自宅に戻り明日以降の天気予報をチェックすると、晴れマークがついているのは火曜日と土曜日で、今週の天気は余り期待できそうにない。こうなると明日の山行がベストの様だ。

《読書》
 今朝、午前3時半過ぎに目が覚めたので葉室麟さんの『あおなり道場始末』を読む。読みかけ中だったので6時前に読み上げることができた。その時今日は図書館に行かなくてはと思い、借りる本は何をと思いめぐらしたが頭には浮かんでこなかった。 図書館の本棚を見渡しながら今日借りた本は下記の2冊だった。
1)後妻業  黒川博行 著
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黒川さんの本は『破門』を1冊読んだのみですっかりご無沙であった。今回でやっと2冊目となる。

2)昭和の犬  姫野カオルコ 著
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姫野カオルコさんの本は今回が初めて。
姫野 カオルコ(ひめの かおるこ、1958年8月27日 - )は、日本の小説家。姫野 嘉兵衛と表記することもある。2014年1月、第150回直木賞を受賞作品。

《園芸》
 ここ数日間外出が続いていたので花の手入れを怠っていた。今日は園芸に親しもうと言う事でビオラの花柄摘み、花の枯葉取り、草取りをおこなった。
 花の方はチューリップと十二単の小さな花芽が出始めてきた。これらの開花が待ち遠しい。そして新たに咲き始めている花は。
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花ニラが一輪のみ咲いてくれた。白の花ニラ良いが淡い紫色もなかなか素敵な色合いである。
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昨年鉢植えにした木瓜。枯らさない様にと管理をしたおかげで花がみられとても嬉しい。山で見る草木瓜は5月かなぁ。


【読めそうで読めない間違いやすい漢字 】 出口宗和 著
第四章 読めれば楽しい漢字859
【問題】 伝統色
1)二藍  2)半色  3)鈍色  4)芝翫茶  5)菫  6)江戸紫
7)柴色  8)青鈍  9)団十郎茶  10)杜若  11)京紫  12)黒橡 
13)梅幸茶  14)滅紫  15)古代紫  16)素鼠  17)銀鼠  18)新橋
19)深紫  20)卯の花   21)白鼠   22)利休鼠  23)生壁 
 

【解答】 
1)ふたあい  2)はしたいろ  3)にびいろ  4)しかんちゃ  5)すみれ
6)えどむらさき  7)ふしいろ  8)あおにび  9)だんじゅうろちゃ  10)かきつばた
11)きょうむらさき  12)くろつるばみ  13)ばいこうちゃ  14)けしむらさき 
15)こだいむらさき  16)すねずみ  17)ぎんねずみ  18)しんばし  19)こむらさき
20)うのはな  21)しろねずみ  22)りきゅうねずみ  23)なまかべ
●二藍 :ベニバナの紅とアイの青で染めた色。赤みのある青色。
●半色 :どの名でも呼べない中途半端な色。とくに紫の中間色。
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●芝翫茶 :三世中村歌右衛門が好んで使った桃色がかった茶色。
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●柴色 :柴木の煎汁で染めた灰色みのくすんだ黄褐色。 
●黒橡 :ドングリのかさを煮た汁で染めた色。青みの黒色。
●滅紫 :高温による紫根染めでできる暗い灰色みのある紫。
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●素鼠 :混じり気のない無彩色のねずみ色。江戸時代の呼称。
●深紫 :臣下の最高位を象徴した暗い紫色。黒紫とも書かれた。

《今日の小さな歓び》
 読書目標冊数をクリアーしたこと。

                                           以上
by tinnan1515 | 2017-03-27 16:50 | 思いのままに綴る日記 | Comments(5)
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山歩きの旅日記を記録するブログです。よろしくお願いします。


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