車の点検日!

2016年1月7日     木曜日   

 車の12ヶ月点検で大分市皆春まで出掛ける。以前は臼杵市に営業所があったのだが統廃合で皆春まで行くようになった。点検時間は1時間程で済むのだが、今回はカーナビの更新をお願いしたので約2時間の待ち時間であったが、これで安心して乗れるようになった。しかし、安全運転が一番大事なことであることを肝に銘じておきたい。

 帰宅後、里山に行こうかと思っていたのだが躰が動かず意欲も激減。どうも睡眠不足の様だ。今朝午前3時に目が覚めて寝付かれずそのまま起床したのが原因である。 今日も早めに床に就くことにしましょう。
 


1、漢字の学習
第3章 特別編  知っているだけで尊敬される漢字         
【問題】 覚えておきたい俳句の季語  
1)御降  2)楪  3)薄氷  4)長閑  5)陽炎  6)五月闇  7)卯浪  8)半夏生
9)噴井  10)袷  11)百舌  12)通草  13)凩  14)氷柱  15)行火  16)氷面

【解答】
1)おさがり  2)ゆずりは  3)うすらい  4)のどか  5)かげろう  6)さつきやみ
7)うなみ  8)はんげしょう  9)ふきい  10)あわせ  11)もず  12)あけび
13)こがらし  14)つらら  15)あんか  16)ひも

*御降 (新春): 元日から3日の間に降る雨や雪のこと。
*楪 (新春): ユズリハ科の常緑高木、縁起がいいとされる新年の飾り物に用いる。
*薄氷(春): 薄く張った氷のこと。淡くはかない印象がある。
*噴井(夏): 水が絶え間なく湧き出ている井戸のこと。
*通草(秋): アケビ科のツル性の落葉低木。木通(アケビ)。
*氷面(冬): 氷の張った表面のこと。

●俳句の季語は読めない漢字が多かった。

                               楪
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《今日の小さな歓び》

 カーナビ更新。


                                                以上
by tinnan1515 | 2016-01-07 19:30 | 思いのままに綴る日記 | Comments(0)
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